アフィリエイトの記事中のキーワードにリンクを設定する方法のまとめ

アフィリエイトの記事中のキーワードにリンクを設定する方法のまとめ

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトやインターネット集客を始めたての人は、他の人のサイトなどを見ていて「自分も記事の中のキーワードにリンクを入れたいな」と思うことがあるでしょう。

 

まだブログやwordpressの使い方に慣れていないと、やり方がわかりませんよね。

 

wordpressの場合は大きくわけて2つやり方があるのでご紹介します。

 

 

記事中のキーワードにリンクを設定する

記事中のキーワードにリンクを設定する

 

記事中のキーワードにリンクを設定するというのは下のような状態です。

 

wordpressについてはこちら

 

ブログを運営していると、上のように文字にリンクを設定したい場合があるでしょう。

 

やり方は覚えてしまえばとてもかんたんです。

 

wordpressの場合

 

wordpressだけでなく、多くのブログサービスではリンクボタンがあります。

 

手順としては、リンクを設定したいキーワードを範囲指定して、リンクボタンをクリックしてリンク先のURLを打ち込むだけです。

 

下の画像を見るとわかりやすいでしょう。

記事中のキーワードにリンクを設定する

 

自動リンクを設定できるプラグイン

 

wordpressの場合はプラグインというwordpress上のアプリのようなものを使って自分のサイトに機能を追加できます。

 

実は、「Internal Link Building」というプラグインを使えば、指定したキーワードに自動的にリンクを設定できます。

 

wordpressの左側のメニューから「プラグイン」→「新規追加」から「Internal Link Building」と検索すれば、このプラグインが出てきます。

 

手順は次のとおりです。

記事中のキーワードにリンクを設定するプラグイン

 

上のとおり、まずは「プラグイン」→「新規追加」と進みます。

 

そして、

記事中のキーワードにリンクを設定するプラグイン

 

プラグインの検索バーに「Internal Link Building」と入力すると、プラグインが出てくるので「今すぐインストール」をクリックしてインストールします。

 

このプラグインを使うと、特定のキーワードにあらかじめ設定したリンクを自動的に設定できます。

 

1記事あたりのリンクの数も「times」という欄から設定ができるのですが、どの位置のキーワードを対象にするかまでは設定ができないため、特定の位置のキーワードにリンクを設定したいのなら手動で管理した方がらくだと思います。

 

 

最後に

 

「記事中のキーワードにリンクをつけるにはどうしたら良いのですか」というご質問はたびたびいただきます。

 

インターネットの初心者さんには一つずつの作業のやり方がわからないでしょう。

 

しかし、この記事で説明したようにほとんどの作業はやり方を覚えてしまえばとてもかんたんです。

 

これからもこのサイトでは、多くのヒントを出していきますので学んでくださいね。

 

 

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アフィリエイトのキーワード選定に役立つツールや便利な機能を紹介

アフィリエイトのキーワード選定に役立つツールや便利な機能を紹介

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトで稼ぐためには、キーワード選定がとても大切です。

 

キーワード選定は、自分でコツコツとやることもできますが、インターネットの便利な機能やツールにまかせたほうがより多く、正確なデータが集まります。

 

キーワード選定に役に立つ無料で使える便利な機能もインターネットにはたくさんあるので、この記事でご紹介します。

 

 

キーワード選定が重要な理由と基本

キーワード選定が重要な理由と基本

 

アフィリエイトで稼ぐには、自分のメディアにアクセスをたくさん集める必要があります。

 

検索エンジンからアクセスを集めるためには、検索結果で上位に自分のサイトが表示されることが大切です。

 

そのためには、「どのキーワードで検索をしたときに自分の記事を上位表示したいのか」を狙って記事を書く必要があります。

 

検索数が多ければ良いのか

 

そもそも狙ったキーワードが検索エンジンでどれくらい検索されるのかを示した値を検索数と言います。

 

たくさんアクセスを集めるのなら、検索数の多いキーワードを狙って記事を書いたほうが良さそうですよね。

 

しかし、検索数の多いキーワードはライバルも強く、かんたんには上位表示ができないので、まずはスモールキーワードで上位表示を狙うのがセオリーです。

 

ライバルチェックが大切な理由

 

上位表示を狙うキーワードがあれば、まずはそのキーワードで実際に検索をしてみると良いです。

 

すると、検索結果にはすでにそのキーワードで上位表示ができているライバルの記事が表示されます。

 

最低でも検索結果の1位~10位のライバルの記事はチェックをしましょう。

 

ライバルの記事を見れば、どんな構成で記事を書けばそのキーワードで上位表示ができそうかという大まかな流れがわかります。

 

検索エンジンの機能をうまく使って、記事の内容や流れを事前にある程度決めることがコツです。

 

 

アフィリエイトのお宝キーワードを探す

アフィリエイトのお宝キーワードを探す

 

自分がアフィリエイトをしている商品を買うユーザーが検索をしそうなキーワードの中で、ライバルが少ないか弱いキーワードは狙い目です。

 

そうしたキーワードのことを「お宝キーワード」と言います。

 

お宝キーワードを探すには、まずは軸となるメインキーワードを決めることから始めます。

 

まずはメインキーワードを決める

 

先ほど書いたように、実際に一つずつの記事で狙うキーワードは、最初はスモールキーワードです。

 

スモールキーワードはニッチキーワードとも呼ばれ、2語以上の複数の単語で構成されたキーワードです。

 

しかし、たとえば「英語 学習 自宅」「英語 勉強 上達」などのように英語なら英語という軸となるメインキーワードが必要です。

 

関連キーワードを抜き出す

 

メインキーワードが決まれば、その関連キーワードを抜き出します。

 

関連キーワードのピックアップは、ツールを使うのがかんたんな上に取得できる量も多いのでおすすめです。

 

あるいは、検索エンジンの機能を使って自分で関連キーワードを探す方法もあります。

 

稼げそうなキーワードをピックアップ

 

ピックアップしたキーワードの中でも、稼げそうなキーワードを狙って記事を書きます。

 

「稼げそうなキーワード」とは、そのキーワードで検索するユーザーの検索意図から判断をします。

 

たとえば英語に関する教材をアフィリエイトしたい場合、「英語 上達 しなくて良い」というキーワードと「英語 上達 方法」というキーワードなら「英語 上達 方法」というキーワードのほうが購買につながりそうですね。

 

ASPの概要欄もチェックしよう

 

ASPにある案件ごとの概要欄には、「こんなキーワードはNGだよ」とか「こんな内容の記事は書かないで」という条件が書かれていることがあります。

 

ASPに書かれた規約を守っていない場合は、報酬が発生しても取り消しになるので注意をしてください。

 

またASPの概要欄でよく見かける「リスティング」というのは検索エンジンの広告のことなので、広告を使わない場合には気にしなくて良いです。

 

複合キーワードを優先する理由

 

最初に書いたように、本来は検索数の多いビッグキーワードで上位表示をできたほうがより多くのアクセスを見込めます。

 

しかし、ビッグキーワードで上位表示をするためには検索エンジンから強力な評価を受けている必要があります。

 

そのためにもまず、スモールキーワード(=複合キーワード)で上位表示をコツコツと取って、それからビッグキーワードを狙うようにしましょう。

 

 

キーワード選定に役立つツールと機能

キーワード選定に役立つツールと機能

 

インターネットの便利な機能を使えば、アフィリエイトサイトで狙うべきキーワードの候補を見つけられます。

 

有料のツールを使うのがおすすめですが、無料ツールから得られる情報にもヒントがあります。

 

検索エンジンやGoogleのサービスをうまく使いましょう。

 

Googleサジェスト

 

Googleサジェストとは、Googleの検索エンジンの検索バーに検索キーワードを打ち込むときにキーワードの候補が出てくる機能です。

 

この機能で出てくるキーワードは、ニーズが大きいことが考えられます。

 

一度、サジェストの機能で出てきたキーワードをピックアップし、一つずつ実際に検索をしてみて、ライバルサイトの強さから記事を書くかどうか判断をすると良いでしょう。

 

Search Console

 

弊社でも大変お世話になっているGoogleのアクセス解析ツールがSearch Console(サーチコンソール)です。

 

Googleのアカウントがあれば無料で使えます。

 

Search Consoleをサイトに入れておくと、どんなキーワードからどのくらいアクセスが来ているかというデータや、キーワードごとの平均検索順位が抜き出せるので、キーワードを考えるときにとても役に立ちます。

 

コンテンツスカウターZ

 

こちらのコンテンツスカウターZも弊社で実際に使っているツールです。

 

関連キーワードのピックアップや、ライバルサイトのチェックを自動的にやってくれるすごいツールです。

 

ライバルサイトの強さを判断するためのデータや、ライバルの記事の見出し構成なども抜き出せます。

 

ヤフー知恵袋

 

ヤフー知恵袋とは、ユーザーの質問とそれに対する別のユーザーからの答えがまとまっている、いわゆるQ&Aの情報がまとまった機能が高いサイトです。

 

ヤフー知恵袋を見れば、自分がアフィリエイトをしたいジャンルのユーザーの悩みがリアルにわかります。

 

また、質問者の文章に注目をしてみれば、実際の見込み客がどんなキーワードを使いながらインターネットで検索をしているのかがわかるので、キーワード選定のヒントとして大きいですね。

 

 

最後に

 

特に検索エンジンからアクセスを集める方法は、この記事で紹介したようにインターネットの機能を使いながらコツコツとユーザーのニーズと検索キーワードを集めて、それに対して記事を増やしていく作業が中心です。

 

継続的な取り組みは必要ですが、検索ユーザーのアクセスが集められるのはとても強いです。

 

検索ユーザーは自らの悩みや欲求を自覚した上で検索をしているので購買につながりやすいため、検索エンジンからのアクセスをしっかりと狙っていきましょう。

 

 

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アフィリエイトのキーワードやIDの管理方法と忘れたときの対処法

アフィリエイトのキーワードやIDの管理方法と忘れたときの対処法

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトをやっていると、さまざまな情報を管理する必要があります。

 

たとえば、記事のキーワードやURLなどの数もどんどん増えますし、ASPなどのログインに使うIDやパスワードの情報もかなりの数あります。

 

そうした情報はスプレッドシートにまとめたり、ツールを使って管理すると良いでしょう。

 

 

アフィリエイトで管理したほうが良いこと

アフィリエイトで管理したほうが良いこと

 

インターネットマーケティングを2011年からやってきている人間として、インターネットについてしっかりと情報を管理したほうが良いと思うことが2つあります。

 

1つは、SEOにおける記事で狙ったキーワードとその記事のURLなどの情報です。

 

もう1つは、ASPなどのログインに使うIDやパスワードなどの情報です。

 

キーワードと記事のURL

 

SEOをやる人は、キーワードと記事のURLをしっかり管理しないと大変です。

 

記事の数が少ないうちは何となく頭で覚えていたり、記事をさかのぼれば調べられるかもしれませんが、記事の数が増えるとそれは難しいです。

 

たとえば、アクセス解析をしてみると上位を取れそうなキーワードがある。けど、そのキーワードのために書いた記事がどれだったか覚えていないしURLもわからない。というようでは調べるのはかなり大変。

 

ですから、記事やキーワードの情報は、記事を作ったタイミングでコツコツと記録をしたほうが良いです。

 

ASPのIDやパスワード

 

これはあなたも一度はあると思います。ログインに必要なIDやパスワードなどの大切な情報を忘れたという場合。ASPに入れなくなったという経験がある人もいるでしょう。

 

ちゃんとメモをしておかないと、とわかっていてもついついサボってしまうものですよね。

 

ただ、アフィリエイトやインターネットマーケティングでは、本当にたくさんのIDやパスワードを登録するのでちゃんと記録しないと頭で覚えるのは無理です。

 

 

管理するためのツール

管理するためのツール

 

IDやパスワードなどを頭で記憶するのは絶対にやめましょう。

 

「大丈夫」と誰だって思うのですが、管理をしておかないと急に困ってしまいます。

 

特に仕事でインターネットを使う場合には、そんなことで作業が遅れたり止まってしまうのは、大きな機会損失です。

 

スプレッドシート

 

スプレッドシートやエクセルなどの表計算のアプリを使って、情報を管理するのはすごくかんたんな方法です。

 

特にSEOに関してはキーワードリストを作りましょう。

 

私の場合は「記事で狙ったキーワード」「記事のURL」「記事で紹介したアフィリエイトの案件」などをスプレッドシートにまとめています。

 

ロボフォーム

 

パスワードを管理するのにすごく役に立つのがロボフォームというアプリです。

 

これを使えば、もうパスワードを覚えておかなくても大丈夫です。

 

インターネットビジネスのプロもロボフォームを使っている人は多いです。

 

Google Chrome

 

Google Chromeを使っていれば、パスワードを保存してくれます。

 

これもすごく便利ですね。

 

GoogleのアカウントでGoogle Chromeにログインしてパスワードを保存すれば、他のデバイスで同じGoogleのアカウントを使ってGoogle Chromeにログインをすれば保存したパスワードを他のデバイスでも取り出してくれます。

 

 

どうしても忘れた場合の確認方法

どうしても忘れた場合の確認方法

 

サービスによってもちろん違うはあるのですが、多くのインターネットのサービスでは、IDやパスワードを忘れた場合の対処方法があります。

 

一般的に多い対処方法をご紹介します。

 

どうしてもダメな場合もありますが、まずは以下の方法をお試しください。

 

メールアドレスや電話番号

 

ログイン画面の入力欄の下などに「IDを忘れた場合はこちら」とか「パスワードを忘れた方はこちら」などと記載されていることがよくあります。

 

ログイン情報を忘れても、登録したメールアドレスや電話番号を覚えていれば再設定できることもあります。

 

そのサービスからメールが届いているメールアドレスなどを調べれば、ご自身が登録したメールアドレスなどがわかるかもしれません。

 

再設定できるか

 

先ほどご紹介したように、メールアドレスや電話番号がわかれば、メールやSMSなどでIDやパスワードを再設定できることもあります。

 

あるいは、アプリなどの場合はアカウント名と秘密の質問の答えなどがわかれば、再設定できることもあります。

 

サービスによってやり方が違うので、「サービス名 アカウント 再設定」などと調べると良いでしょう。

 

問い合わせてみる

 

再設定の方法はわからないけど、問い合わせの窓口がわかる場合には問い合わせてみます。

 

ただ、問い合わせをしてみてもかんたんにログイン情報を教えてくれるわけではない(偽りの相談の可能性があるから)ので、基本的には対処方法があるかどうかの確認だと思ってください。

 

よく問い合わせに対応してくれた人とモメる人がいるみたいですが、気持ちはわかるのですが対応してくれる人のせいではないので気持ちよくお礼を述べてください。

 

アカウントの再取得

 

再設定もできないし、問い合わせてもダメという場合には、アカウントを再取得するしかありません。

 

この場合は前のアカウントの活動や履歴は引き継げないので、ゼロからのスタートです。

 

また再取得の場合は、前のアカウントで使ったIDやメールアドレスやパスワードが使えないことがあるので、ここで前のIDやメールアドレスが判明することもあります。

 

 

楽天アフィリエイトのIDの確認方法

楽天アフィリエイトのIDの確認方法

 

IDがわからないということでインターネットを検索する人について調べてみたら、「楽天アフィリエイトのIDの確認方法がわからない」という人が結構多いみたいです。

 

調べてみると、そこまで難しい確認方法ではないのですが、ちゃんと確認するためのリンクがあったので、ご紹介しておきます。

 

楽天アフィリエイトのID(ログインではなく、アフィリエイトID)の確認をしたい人は以下からログインをして確認ができます。

 

楽天アフィリエイトのIDの確認

 

 

最後に

 

アフィリエイトなどのインターネットを使う仕事をしていると、キーワードやサイトの情報、そしてログインに使うIDやパスワードなど、たくさんの情報を管理する必要があります。

 

ふだんは「大丈夫」と思っていることでも、困るときは突然にやってきます。

 

特に、ログインに使うIDやパスワードはちゃんと管理をしておかないと、今までの努力が無駄になるのでしっかりと管理をしましょう。

 

 

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サーチコンソールの検索順位がおかしいなと思った人へのアドバイス

サーチコンソールの検索順位がおかしいなと思った人へのアドバイス

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

SEOのアクセス解析ツールとしてGoogleが提供しているサーチコンソールという便利なツールがあります。

 

サーチコンソールでは、検索クエリや表示回数、クリック数、平均検索順位などがわかります。

 

このサーチコンソールで出てくる検索順位が、実際の検索順位と合っていなくて「おかしいな」と思う人がいるようですので、そんな人のために解説をしておきます。

 

 

サーチコンソールとは

サーチコンソールとは

 

サーチコンソールとは、Googleが提供をしている無料のアクセス解析ツールです。

 

検索クエリや表示回数、クリック数、平均検索順位などがわかります。

 

サイトを運営しているのなら、必ず入れておきたいツールです。

 

検索クエリがわかる

 

検索クエリとは、かんたんに言えばユーザーが検索エンジンで検索をするキーワードのことです。

 

つまり、サーチコンソールを入れておくと、あなたのサイトに訪れるユーザーがどんなキーワードで検索をして来ているのかがわかります。

 

これはサイトを育てるにあたってとても大切なデータです。

 

表示回数やクリック数がわかる

 

サーチコンソールでは、検索クエリに対してどのくらい検索結果で表示をされたのかという値や、検索結果からどのくらいクリックをされたのかという値が表示されます。

 

これらを見ていくと、強化をするべきキーワードや、記事を足したほうが良いキーワードなどが判明します。

 

検索順位が高いのにクリックが少ない記事などは、記事タイトルを見直すと良いでしょう。

 

平均検索順位がわかる

 

とてもありがたいことに、サーチコンソールを入れておけば自分のサイトの平均検索順位がわかります。

 

平均検索順位は、あくまで「平均値」なので、特定のキーワードだけで検索した順位とは大きく違うことがあります。

 

したがって、平均検索順位だけを見て「おかしいな」と思う必要はありません。

 

上位に表示されている順位から下位に表示をされている順位までの平均値が表示されます。

 

サイトの不具合などを通知してくれる

 

これもありがたい機能なのですが、サイトにおいて直すべきポイントがあるときにはサーチコンソールをとおしてGoogleから通知が入ります。

 

たとえば「スマホでもっと見やすくしてください」という趣旨のお知らせや、「リンクが近すぎて見づらいところがありますよ」という趣旨の通知などが入ります。

 

サーチコンソールはGoogleが提供している公式のアクセス解析ツールなので、通知が入った点はすぐに直したほうが良いでしょう。

 

 

サーチコンソールの検索順位について

サーチコンソールの検索順位について

 

サーチコンソールで表示がされる検索順位について、「おかしいな」と思った経験はありませんか?

 

「もっと高いはずなんだけど」とか「実際に検索してみた結果と違うんだけど」ということとか。

 

これにはいくつかの理由があり、実際には不具合ではなくきちんと計算された数値が出ています。

 

表示される検索順位はおかしいのか

 

結論から言うと、おかしくないです。

 

サーチコンソールで見られる検索順位は大きくわけて2つあります。

 

1つはサイト全体の平均検索順位で、もう1つは検索クエリごとの検索順位です。

 

実はそれぞれ、きちんと計算された値が表示されています。

 

出てくるのは平均検索順位

 

まず、サイト全体の平均検索順位ですが、これは上位表示ができている検索クエリの順位から下位にある検索クエリの順位までの平均値です。

 

したがって、実際の感覚とは大きく違うことがあります。

 

「もっと高いはずなんだけど」と思っても、それは下位の検索順位も含めた平均値だからです。

 

「実際に検索してみると、全然出てこないけど」という場合も同じで、あなたが調べたキーワードのほかに上位表示されたキーワードがあれば平均値が上がることが考えられます。

 

数字どおりではない

 

ここは、実際に体験した主観も少し入りますが、検索クエリごとの検索順位は実際に検索してみた結果と違うことがあります。

 

これは理由として3つ考えられます。わかりやすくまとめますね。

 

1つは、検索クエリごとの検索順位の計算の仕方は、公式サイトにも書いてありますが、思ったよりも複雑だということです。そのため、単純にそのキーワードで検索した結果と違うことがあります。

 

2つ目に、Googleの検索結果は「パーソナライズド検索」といって、見る人によって検索結果が違うことがあります。これはGoogleのサービスとしてユーザーの興味や住んでいる場所や行動などから判断して、よりその人にあった検索結果をそれぞれに反映させているためです。すごいシステムですよね。

 

3つ目に、これは主観なのですが、サイトを育て始めてまだアクセスや検索順位が安定しないうちは特にサーチコンソールの検索順位と実際の検索順位が違うことが多いように思います。もう少しサイトを育ててアクセスが安定してくると大体同じくらいの位置に表示されることが多いです。

 

検索順位が変動する理由

 

検索順位は常に変わっています。

 

その理由として大きくわけると2つあります。

 

1つは、あなたのサイトの情報の鮮度や正確さが失われて、ライバルのサイトの方が正確な情報を出しているときには検索結果が大きく変わります。

 

2つ目に、Googleの検索結果を決めるアルゴリズムは年に数回、大きく変動しますのでそのタイミングで検索順位が変動する場合があります。

 

 

サーチコンソールでニーズをつかむ

サーチコンソールでニーズをつかむ

 

とにかく、あなたが「おかしいな」と思っても、サーチコンソールの数字はきちんと計算された数字だということです。

 

それよりも、サーチコンソールを使ってさらにGoogleからの評価を上げることに集中をしましょう。

 

サーチコンソールを見ればユーザーのニーズがしっかりわかるので、サイトを育てられます。

 

11位から20位のキーワードに注目

 

私がよくやっている方法があります。

 

サーチコンソールで11位から20位にいるキーワードについては実際に検索をしてみます。

 

だいたい50位くらいまでチェックしてみて、実際にそのキーワードで自分の記事が上がっていれば、その記事をそのキーワードで強化します。

 

文章や見出しの中にキーワードをより多く使ってみたり、よりそのキーワードの検索意図に対してわかりやすい構成を選びます。

 

そのキーワードで強化をする

 

特定のキーワードで11位から20位まで上がっている記事は、ある程度Googleから評価を受けています。

 

ただ、あと1歩足りないので11位から20位なわけです。

 

そのキーワードをより多く使ってみたり、1位から10位の記事をヒントに構成を見直すと、順位が上がりやすいです。

 

狙っていないキーワードを発見できる

 

最低でも月に1度くらいはサーチコンソールをチェックしてみてください。

 

すると中には、自分で狙ったわけではないキーワードで20位以内に来ているケースがあります。

 

そうしたキーワードについては、実際に検索をして、検索結果から自分の記事が見つかればその記事をそのキーワードを入れて補強します。

 

もし、実際に検索をしてみたら見つからないという場合には、そのキーワードで新しく記事を書いてみると良いです。

 

 

順位が急落しても焦るな

順位が急落しても焦るな

 

SEO(検索エンジン対策)をやっていれば、今まで調子が良かったキーワードでも突然検索順位を落とすこともあります。

 

これは、ここまでに説明したように自分の記事に問題があったり、ライバルの記事の方が良くなった場合だったり、Googleのアルゴリズムの変動が起きた場合などの理由があります。

 

ただ、Googleの評価を上げる基本的なやり方は「検索意図に対して、ライバルよりもユーザーの知りたいことに答えるコンテンツを用意すること」です。

 

その活動をしている限り、一度検索順位を落としても復活することもあります。

 

一時的に検索順位を落としても焦る必要はありません。

 

 

最後に

 

実はこの記事自体がサーチコンソールをもとに書いた記事です。

 

私が意図したキーワードではなく、サーチコンソールを見ていたら「サーチコンソール 検索順位 おかしい」というキーワードで私のサイトに順位が付いていました。

 

そこで、そうしたキーワードに対するニーズもあると判断してこの記事を書きました。

 

サーチコンソールとしっかり付き合えば、良い記事がたくさん書けますので、サーチコンソールを信頼して取り組んでくださいね。

 

 

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アフィリエイトのキーワード選定や記事を作るときに役立つシステム

アフィリエイトのキーワード選定や記事を作るときに役立つシステム

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトにおいてキーワード選定はとても大切ですが、あなたはキーワード選定に時間がかかりすぎて悩んでいませんか?

 

あるいは、狙い目のキーワードをどうやって見つければ良いのか、悩んでいませんか?

 

狙い目のキーワードを見つける作業を自動的にやってくれるシステムがあります。

 

この記事では、アフィリエイトのキーワード選定や記事の構成を考えるときに役に立つシステムをご紹介しながら、そのポイントもまとめます。

 

 

アフィリエイトで成功するために

アフィリエイトで成功するために

 

アフィリエイトで成功するために、やるべきことは大きくわけて3つです。

 

1つは、アフィリエイトをする商品を決めることです。

 

2つ目が、メディアを立ち上げてユーザーに検索してほしいメインキーワードを決めることです。

 

3つ目が、各記事で上位表示を狙うキーワードを一つの記事ごとに決めて、記事を作ることです。

 

キーワードとは

 

そもそも、キーワードとはどういう意味でしょうか。

 

アフィリエイトやインターネット集客におけるキーワードとは、あなたのメディアを見つけてもらうときにユーザーが検索をする「検索キーワード」のことです。

 

特定のキーワードで検索をしたときに、検索結果で上位表示ができていればそこからアクセスが来ます。

 

アフィリエイトをする商品を決めよう

 

まずは、あなたのメディアでアフィリエイトをする商品を決めましょう。

 

ASPに登録をして、そこから自分が紹介をしたい案件を探します。

 

長くメディアを運営できるように、できれば自分が興味を持てるジャンルを選ぶと良いでしょう。

 

メインキーワードを決める

 

アフィリエイトをする商品が決まれば、そのジャンルや商品の強みに合わせて、メインのキーワードを考えます。

 

実際に集客をするキーワードは、メインキーワードの関連キーワードなので、メインキーワードのライバルの強さなどは気にしなくても良いです。

 

自分のメディアに集客するキーワードの軸となるメインキーワードを一つに決めます。

 

集客するキーワードを選定する

 

メインキーワードが決まったら、まずはその関連キーワードをたくさんピックアップしていきます。

 

関連キーワードの探し方は2つあります。

 

1つは自分の力でコツコツと探す方法で、もう1つはシステムにまかせて自動的に集める方法です。

 

まずは複合キーワードから

 

たとえば「アフィリエイト キーワード 探し方」といったように、いくつかの単語で構成されたキーワードを複合キーワードと言います。

 

ニッチキーワードといったり、ロングテールということもあります。

 

単語だけのキーワードだとライバルが多すぎるので、まずは複合キーワードを狙って記事を書きます。

 

ユーザーの悩みに関するキーワード

 

メインキーワードの関連キーワードの中で、複合キーワードを中心に記事を書くわけですが、その中でもアフィリエイトをしたい商品が役に立つユーザーが悩んでいることに関するキーワードを選びます。

 

商品が売れるときというのは、ユーザーがその商品を利用して自分の悩みを解決できると感じたときや理想が手に入ると思ったときです。

 

したがって、ユーザーの悩みやニーズにマッチするキーワードを選ぶと成約率が高まるのです。

 

キーワードリストを作ろう

 

記事をたくさん書いていくと、過去に書いた記事を管理しているかどうかでやりやすさに違いが出ます。

 

エクセルやスプレッドシートなどに、「記事で狙ったキーワード」「記事のURL」「記事で紹介をした案件」などを記録していくと便利です。

 

スプレッドシートは、Googleのアプリでも無料で使えるものがありますので、コストはかかりません。

 

見出し構成を考えてから記事を書く

 

「では、さっそく記事を書こう」と気合いを入れる前に、準備をしてほしいことがあります。

 

まずはじめに、記事の見出し構成を先に決めておくのです。

 

見出し構成を先に決めておくことで、趣旨にブレがない良い記事を作れます。

 

まずは100記事書こう

 

SEO(検索エンジンで上位表示をするための対策)で効果を上げるために、最初の目標は優良な記事を100記事にすることです。

 

今から始める人にとっては途方もない数字に見えるかもしれませんが、仮に1日1記事を書けば3カ月ちょっとで到達できる数字です。

 

SEOで成功してアフィリエイトや集客の効果を上げている人の多くが、「100記事を書いたあたりからアクセスが一気に増えた」と証言することが多いです。

 

 

キーワードと構成に役立つシステム

キーワードと構成に役立つシステム

 

キーワードを選んだり、記事の構成のヒントを得るには、システムを使ったほうが早いです。

 

おすすめのシステムはコンテンツスカウターZです。

 

弊社でも実際にこのシステムを使ってSEOの作業を行っています。費用も安いのでぜひ使ってみてください。

 

コンテンツスカウターZとは

 

コンテンツスカウターZは、Catch the Web Asiaが提供しているSEOツールです。

 

月間100万PVを集めるプロが監修したシステムだけあって、SEOを行う上でとても役立つデータが集まります。

 

関連キーワードのピックアップやライバルサイトのチェックは、自分でやろうとすると時間も労力もかかりすぎるわけですが、コンテンツスカウターZを使えば、自動的にそうしたデータを集めてくれます。

 

関連キーワードのピックアップ

 

実際に使ってみて、特に気に入っている機能の一つが関連キーワードのピックアップをしてくれる機能です。

 

自分で探していては、集めることが難しい量の関連キーワードをこのシステムは自動的に抜き出してくれます。

 

その中から、購買につながるキーワードやライバルが弱いキーワードを選ぶだけで良いのです。

 

ライバルのSEOの強さを判断できる

 

コンテンツスカウターZというシステムを使えば、各キーワードのライバルの強さをデータをもとに判断できます。

 

allintitle(キーワードのすべてが記事タイトルに入っている状態)とintitle(キーワードの一部が記事タイトルに入っている状態)のライバルの数を自動的に集めてくれたり、ライバルの広告タグについてのデータなども集めてくれます。

 

また、コンテンツスカウターZを購入した人には、SEO(検索エンジン対策)の講座も特典で付いてくるので、システムと合わせて使えばSEOで成果を上げられます。

 

ライバルの見出し構成を抜き出せる

 

このシステムの機能で、私がもう一つ気に入っている機能があります。

 

それは、コンテンツスカウターZを使えば、ライバルの見出し構成も抜き出せるという機能です。

 

実際に上位表示ができているライバルの見出し構成を自動的に抜き出してくれるので、それを参考に自分の記事の見出し構成を考えれば上位表示ができる可能性がグンと上がります。

 

低価格

 

コンテンツスカウターZは月額2,980円で利用できます。

 

月額制なので、必要に応じてアップデート版をダウンロードして使うことができます。

 

検索エンジンの仕様変更があっても、対応してくれるので安心です。

 

また、使用に関する回数制限などはないので使いまくって良いです。

 

外注に依頼をするときにも使える

 

このシステムを使えば、見出し構成をライバルのデータをもとに考えられるのでとても効率的です。

 

記事を作る作業を外注に依頼するときでも、見出し構成だけ決めて依頼をすれば良い記事に仕上がります。

 

またライバルの共起語なども、このシステムで抜き出せるので、「こういう単語を使って記事を書いてください」という依頼もできます。

 

 

最後に

 

この記事では、アフィリエイトの作業を行うときに時間を取られがちなキーワード選定などを効率化するためのシステムとして、コンテンツスカウターZをご紹介しました。

 

このシステムは弊社でも実際に長い期間利用をしているので本当におすすめです。

 

アフィリエイターにとって大切なのはキーワード選定と記事を書く作業ですが、キーワード選定と記事の構成のヒントを得る作業はシステムにまかせた方が正確な上に早いです。

 

ぜひあなたも、このシステムを使って効率化をしてみてください。

 

 

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アフィリエイトでライバルが弱いキーワードを検索するコツとツール

アフィリエイトでライバルが弱いキーワードを検索するコツとツール

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトで稼ぐために、ライバルが弱いキーワードを選んで記事を書く必要があります。

 

このようなキーワードを選ぶ作業を「キーワード選定」と言います。

 

これから記事で狙うキーワードや、すでにある記事で補強を行うキーワードを検索するための考え方と便利なツールをご紹介します。

 

 

キーワードとは

キーワードとは

 

キーワードとは「検索キーワード」のことです。

 

ユーザーがあなたのサイトに訪問する前には、何かのキーワードで検索をかけているでしょう。

 

アフィリエイトでは「どのようなキーワードで上位表示をするのか」を事前に決めてから記事を書きます。

 

キーワード選定で売上が決まる

 

アフィリエイトをやっている人の中ではよく「キーワード選定で売上の8割が決まる」なんて言われます。

 

私の実感としても、これは正しいと思います。

 

どんなキーワードで上位を獲るかによって売上はかなり変わります。

 

キーワードの種類

 

ひと言で「キーワード」と言っても、もう少し細かい分け方もあります。

 

たとえば「副業」といったように単語だけのキーワードもあれば、「副業 アフィリエイト やり方」のようにいくつかの単語の組み合わせでできたキーワードもあります。

 

複数の単語の組み合わせでできたキーワードを「複合キーワード」や「ロングテール」と言います。

 

また、複合キーワードやロングテールのことをスモールキーワードやニッチキーワードとも言います。逆に、単語だけのキーワードは「ビッグキーワード」と呼ぶことが多いです。

 

スモールキーワード(ニッチキーワード)か、ビッグキーワードかは検索ボリュームで考えるのが正しいのですが、結果的には複合キーワードがスモールキーワードに当てはまることがほとんどです。

 

最初はスモールキーワード

 

キーワード選定の知識がないと、「検索ボリュームが多い方が稼げる」と考えるでしょう。

 

しかし、検索ボリュームの多いビッグキーワードは、その分だけライバルも多いです。ライバルが多いということはかんたんには上位表示を獲ることが難しいことでもあります。

 

ビッグキーワードで上位を獲るためにも、まずはスモールキーワードで確実に上位を獲っていきましょう。

 

キーワードを選ぶ基準

 

検索数を基準に考えるよりも「購買につながるキーワードかどうか」を考えましょう。

 

たとえば、あなたがクレジットカードのアフィリエイトをやっているとした場合、「クレジットカード ポイント おすすめ」というキーワードは明らかに購買につながりそうですよね。

 

たとえそれが検索数の小さいキーワードだったとしても、購買につながるキーワードなら少ないアクセスでもコンバージョン率(商品が売れる確率)は高いのです。

 

 

アフィリエイトのキーワードを選ぶコツ

アフィリエイトのキーワードを選ぶコツ

 

購買につながるキーワードにはいくつか種類があります。

 

この種類を覚えておけば、あなたが取り組むジャンルのキーワードに対しても「どんなキーワードを選べば良いのか」がわかるでしょう。

 

一つは「情報を調べるユーザーが検索するキーワード」、次に「やり方を調べるユーザーが検索するキーワード」、そして「商品名」です。

 

情報

 

たとえば、「副業 おすすめ」「仕事 年収 ランキング」「お金持ち 仕事 種類」など、そのジャンルの情報を調べるユーザーが検索しそうなキーワードは購買につながります。

 

情報を調べているということは、そのジャンルについてニーズを持っているということですからね。

 

ただ、「副業 失敗 理由」とか「仕事 やめる人 掲示板」とか「お金持ち 一般人 無理」とか、あきらかに商品のターゲットとは違うネガティブな情報を調べる意図のあるキーワードは購買にはつながりません。

 

やり方

 

「副業 始め方」「仕事 転職 手続き」「お金持ち 資産 つくり方」など、やり方を調べるユーザーが検索しそうなキーワードも購買につながります。

 

情報に関するキーワードと同じように、興味があるからやり方を調べていたり、自分に問題意識があるから調べていると考えられるからです。

 

商品というのはお客様の悩みを解決するためのものなので、あなたがアフィリエイトをしたい商品がどんな悩みを解決する商品なのかを書き出しておくと、キーワード選定もやりやすいですよ。

 

商品名

 

商品名をそのままキーワードにしても良いでしょう。

 

この場合は、商品名をキーワードに設定する記事はいわゆるレビュー記事です。商品を紹介するためのページですね。

 

商品名で検索する人はすでに商品を知っていて興味があるため、購買につながります。

 

 

商品からメインキーワードを考える

商品からメインキーワードを考える

 

実際にキーワード選定をするために、まずはサイトでアフィリエイトをする商品を決めましょう。

 

商品はASPから探します。

 

また、自分がアフィリエイトをしたい商品が見つかったら、その商品の販売ページを読んで、どんなターゲットに向けた商品なのかを書き出します。

 

そこから、メインキーワードを決めましょう。実際に一つずつの記事で狙うキーワードは、このメインキーワードの関連キーワードです。

 

 

キーワードを検索する方法

キーワードを検索する方法

 

選定するキーワードの候補を検索する方法は2つあります。

 

一つはツールにまかせてしまう方法です。これがおすすめです。

 

もう一つ、検索エンジンの検索結果の下などに出る関連キーワードを自分で抜き出す方法もあります。

 

ツールにまかせるのがおすすめ

 

ただ、キーワードの候補を自分の力で抜き出すのはかなり大変です。

 

メインキーワードの関連キーワードをたくさん抜き出すほど狙い目のキーワードが選べます。

 

また狙い目のキーワードを選ぶためにも、関連キーワードそれぞれのライバルのデータも集めるべきなので、これはツールにやらせるのが正解です。

 

おすすめのツールはこちら

 

allintitleとintitleの数値を見る

 

上でご紹介したツールでキーワードを検索して解析すると、ライバルサイトに関するデータが集まります。

 

その中に「allintitle」という数値と「intitle」という数値があります。「allintitle」とはキーワードのすべてが記事タイトルに入っていることで、「intitle」とはキーワードの一部が記事タイトルに入っていることです。

 

先程のツールにおいては、これらのライバルサイトの数を抜き出せます。この数値の差が大きいということは、「キーワードを全部入れていないのに検索エンジンにそのキーワードで認識されているサイトが多い」ということです。

 

つまり、それは狙い目のキーワードなので、そうしたキーワードが購買につながりそうなら記事を書きましょう。

 

ライバルの見出し構成をチェック

 

記事を書く前に絶対に準備するべきことが2つあります。

 

一つは、その記事で上位表示を狙うキーワード。もう一つは「見出し構成」です。

 

見出し構成は自分の頭で考えるのではなく、実際に上位表示(1位から10位まで)を獲っているライバルサイトの見出し構成をヒントにすると良いです。その見出し構成は検索エンジンに評価を受けやすい構成だからです。

 

コツコツと記事を増やそう

 

こうしたキーワード選定と記事の準備をしてから記事を書くという作業をくり返します。

 

たしかに根気のいる作業ですが、この方法で一度アクセスが集まると安定してアフィリエイト報酬が発生するので、最初ががんばりどころです。

 

はじめのうちはアフィリエイト報酬を気にするよりも、自分が良い記事を書けていることを楽しみに続けると良いでしょう。

 

キーワードリストを作る

 

私の場合は、スプレッドシートに「キーワード」「記事のURL」「記事で紹介したアフィリエイト案件」をまとめています。

 

このようなキーワードリストを作っておくと、あとでサイトのメンテナンスがやりやすいです。

 

たとえば「このキーワードは、もう記事があるかな」と調べたり、「このキーワードの記事のURLはどれだろう」ということを調べるときに、今ご紹介したようなキーワードリストがあればすぐに検索ができますよね。

 

検索エンジンからキーワードを見つける

検索エンジンからキーワードを見つける

 

どうしてもツールが使えない人は、検索エンジンから関連キーワードを見つける方法もあります。

 

たとえばあなたのサイトのメインキーワードが「副業」である場合、上の図のように検索エンジンで検索をしてみると、下部に関連キーワードが表示されます。

 

またその関連キーワードで検索をしなおすと、そのまた関連キーワードも表示されるので、このやり方でピックアップすることも可能です。

 

検索ボリュームの考え方

 

理想のお宝キーワードというのは「ライバルが少なく、なおかつ検索ボリュームが多いキーワード」です。

 

たくさん検索されるキーワードなのに、上位表示が獲りやすいキーワードがあれば、それはもちろん狙い目です。

 

ただし、そうしたキーワードは決して多くありません。

 

一方で、検索ボリュームが少なくても、この記事で解説してきたように「購買につながるキーワード」なら少ないアクセスでも商品のコンバージョン率(売れる確率)は高いので、検索ボリュームが少ないキーワードを除外するのは間違いです。

 

 

記事を書く前にキーワードを選ぼう

記事を書く前にキーワードを選ぶ

 

キーワード選定をするタイミングは、記事を書く前です。

 

メインキーワードの関連キーワードの中から購買につながるキーワードを選定して、その一つずつに対して記事を増やします。

 

そのためにもメインキーワードの関連キーワードははじめにツールなどで検索をしておいたほうが良いです。

 

なぜキーワード選定が大切なのか

 

なぜここまでキーワード選定にこだわるかというと、理由は2つあります。

 

1つは、キーワード選定をせずに記事を書いてもアクセスが増えないからです。

 

もう1つは、キーワード選定をすることで記事の趣旨が明確にできることです。検索エンジンも「どういうターゲットに向けた情報なのか」がはっきりとした記事を評価します。

 

キーワード選定をすると記事が書ける

 

しっかりとキーワード選定をして、ライバルサイトをヒントに見出し構成まで決めておくと自然と良い記事が書けます。

 

記事が書けない人の多くは、キーワード選定やライバルチェックをせずに、何となく記事の文章を書こうとします。

 

しかしそれは間違いで、SEO(検索エンジン対策)の記事の書き方とは、文章を書く前の準備にコツがあるのです。

 

検索意図を考えよう

 

良い記事の書き方を知ってもらうために、もう一つ記事を書く前に準備してほしいことがあります。

 

それが「検索意図は何か」を書き出すことです。

 

検索意図とは「ユーザーはなぜ、そのキーワードで検索をするのか」という考え方で、検索エンジンはこの検索意図の答えとなる情報を検索結果で表示します。つまり、検索意図を明確にしてその答えとなる記事を作れば、検索エンジンに評価をされるのです。

 

 

補強するキーワードを検索する

 

補強するキーワードを検索する

 

一度書いた記事でも、少し時間がたったときに補強をするとさらに上位に表示されるチャンスがあります。

 

そのようなメンテナンスの対象となるキーワードを検索するためにおすすめのツールがあります。

 

Googleがサイトの運営者に向けて公式に出している「Search Console」というツールです。

 

Search Console

 

Search Consoleは、Googleが無料で提供しているアクセス解析ツールの一つです。

 

どのようなキーワードからアクセスが来ているのか、またその平均の検索順位などを調べられます。

 

Search Consoleで11位から20位を獲っているキーワードは、その記事を補強するとさらに上位に上がる可能性が高いです。

 

Google Analytics

 

もう一つ、Google Analyticsというアクセス解析ツールも入れておくと良いでしょう。

 

Google Analyticsは、ユーザーの動向やPV数が測定できるツールです。

 

こちらもGoogleのアカウントがあれば無料で使えます。

 

 

最後に

 

この記事では、アフィリエイトで稼ぐために、これから記事を書く場合のキーワードの候補や、補強する記事のキーワードの候補を検索する方法を解説しました。

 

Search Consoleなどの無料ツールはリスクがないため、ぜひお使いください。

 

新規の記事で狙うキーワードの候補を調べるときにもツールに検索させるのがおすすめです。

 

 

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アフィリエイトにおすすめなwordpressテーマとポイント

アフィリエイトにおすすめなwordpressテーマ

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトで稼ぎたいのでしたら、ブログはwordpressで作ることがおすすめです。

 

wordpressは世界で一番使われているといわれるブログシステムです。

 

wordpressでブログを立ち上げるために、「テーマ(テンプレート)」が必要です。

 

この記事では、アフィリエイトにおすすめのwordpressテーマと、その選び方などのポイントを説明します。

 

 

wordpressとは

wordpressとは

 

wordpressとは、世界で一番使われているといわれるブログシステムです。

 

カスタマイズの幅が広く、ホームページからブログまで幅広く運営できます。

 

wordpressテーマとは

 

wordpressテーマとは、いわゆる「テンプレート」と呼ばれるものです。

 

基本的なサイトの構成やデザインを始めから整えたものをwordpressテーマと呼びます。

 

 

wordpressテーマとアフィリエイトの関係

wordpressテーマとアフィリエイトの関係

 

「このテーマを使ってwordpressを使えばアフィリエイトで稼げる」というものはありません。

 

wordpressテーマはあくまで、サイトの基本的な構成やデザインの部分であって、アフィリエイトで稼ぐために本当に必要なのは「アクセスが集まるサイトに育てること」です。

 

デザインなどは関係ない

 

アフィリエイトの初心者の中には、サイトのデザインにこだわりすぎてしまう人もいます。

 

でも、サイトのデザインがきれいだから上位表示されるわけでも、サイトのデザインがきれいだからアクセスが集まるわけでもなく、大切なのは「記事の内容」なのでデザインにこだわりすぎる必要はありません。

 

サイトはメディアの時代

 

サイトは単なるブログではありません。

 

オウンドメディア」といって、サイトは自社で保有するインターネットのメディアという考え方が普通の時代です。

 

大切なのは中身

 

サイトにアクセスを集めるために大切なのは、デザインではなく「記事の内容」です。

 

検索ユーザーのためになる記事をたくさん書くことで検索エンジンで上位表示ができます。

 

まずはサイトのジャンルを決めよう

 

検索エンジンは「このサイトは何について書かれたサイトなのか」というポイントもチェックしています。

 

ジャンルを決めずになんとなく記事を作るのではなく、あなたのサイトが何についてのサイトなのかを決めてから記事を増やしましょう。

 

 

どんなサイトがアクセスを集められるか

どんなサイトがアクセスを集められるか

 

サイトのアクセスアップを考えるとき、「SEO」という知識を学ぶと良いです。

 

簡単に言えば、検索エンジンがどんなサイトを評価するのかを学ぶということです。

 

SEOとは

 

SEOとは、Search Engine Optimizationの略で、日本語では「検索エンジン最適化」と言います。

 

検索エンジンに評価されるサイトにするための対策や活動のことをSEOと言います。

 

内部SEOとは

 

SEOの中でも、サイトの内側の対策のことを「内部SEO」と言います。

 

具体的には、記事の内容やサイトの見やすさ、表示速度、内部リンクの構造などがあります。

 

もっと詳しいSEOはこちら

 

外部SEOとは

 

SEOの中でも、上位表示したいサイトの外側からの対策を「外部SEO」と言います。

 

外部のサイトから送られているリンクの対策などが外部SEOに当てはまります。

 

もっと詳しいSEOはこちら

 

コンテンツSEOとは

 

コンテンツSEOは、今の時代にとてもあったSEOです。

 

強引な対策ではなく、「検索ユーザーのためになる記事を書く」という方針を大切にすることで、Googleと共存するSEOの考え方です。

 

コンテンツSEOを学ぶならこちら

 

正しい構文で作られたサイト

 

サイトはHTMLやphpといったプログラミング言語で作られています。

 

このプログラミング言語の構文が正しくないと検索エンジンに評価をされません。

 

wordpressテーマは初めから正しい構文で作られているので、wordpressテーマを使えば難しい構文を覚える必要はありません。

 

Googleは「検索の意図」を見ている

 

記事を書くときには「検索の意図」を必ず考えてください。

 

検索ユーザーは何か目的があって検索をしているので、そうした「意図」を満たす記事を書くことで検索エンジンに評価をされます。

 

スマホに最適化されている

 

「モバイルファーストインデックス」といって、スマホに最適化されたサイトを優先的に表示するという方針がGoogleでは採用されています。

 

昔は「パソコンで見やすくて、ついでにスマホで見られたら良いな」という感じでしたが、今はスマホで見やすいサイトでなければ検索エンジンで上位表示されづらいのです。

 

記事を書いたら必ずスマホでチェック

 

スマホで見やすいサイトにするために、記事を書いたら必ずスマホでもチェックをしてください。

 

行間が詰まりすぎて見づらくないか、画像を入れすぎて表示速度が遅すぎないか、などもチェックしましょう。

 

スマホの対策やスマホアフィリエイトについてはこちら

 

画像や文字装飾などで見やすくする

 

もしスマホで見たときに記事が読みづらい印象でしたら、画像を入れてみると良いでしょう。

 

また文字装飾をして、色を使うと見やすい記事ができます。

 

逆に画像が多すぎたり、文字装飾が多すぎて読みづらい場合にはカットしましょう。

 

まずは良い記事を150記事にしよう

 

150記事なんて言うと気が遠くなるかもしれませんが、コツコツと継続することが大切です。

 

サイトアフィリエイトなどで成功する人の多くが「100記事~150記事くらいからアクセスが一気に増えた」ということを言います。

 

記事を書くときにはキーワードを意識

 

なんとなく記事を書いてはいけません。

 

記事を書く前に「今から書く記事は、どんなキーワードで検索した人に対しての記事なのか」を決めて記事を書きましょう。

 

キーワードを選ぶのに役に立つツールはこちら

 

そのキーワードで検索する人の意図

 

記事を書く前にキーワードを決めたら、そのキーワードで検索する人は何が知りたくて検索をしているのかということを考えて、書き出しましょう。

 

検索エンジンは「検索ユーザーの知りたい情報が書いてある記事」を上位表示しますので、検索をする人の意図を明確にして記事を作ることが大切なのです。

 

記事を書いたらSNSでも投稿しよう

 

検索エンジンだけでなく、今はSNSを使った情報発信も効果がある時代です。

 

サイトの記事を更新したら、そのことをSNSでもお知らせすると検索エンジンのほかからもアクセスが集まります。

 

 

アフィリエイトのためのwordpressテーマ

アフィリエイトのためのwordpressテーマ

 

アフィリエイトをしている人のためのwordpressテーマを弊社でも開発しています。

 

108種類の豊富なデザインと、設置マニュアルやサポートも付いています。

 

 

無料のテーマでも使えるのか

 

wordpressのテーマは無料のものもあります。

 

ただし無料のテーマは、アフィリエイトで成約を生む構造や検索エンジンに評価される構造としては弱いものも多いので有料のテーマを使うことがおすすめです。

 

レスポンシブデザインについて

 

レスポンシブデザインとは、パソコンで見た場合にはパソコンに最適化された表示を、スマホで見た場合にはスマホに最適化された表示を自動的にするデザインのことです。

 

スマホに最適化されたサイトが検索エンジンに評価される時代なので、wordpressテーマを選ぶときにはレスポンシブデザインのテーマを選ぶようにしましょう。

 

ランキングのタグなどがあると便利

 

アフィリエイトでは、商品を比較してランキングを表示したい場合もあるでしょう。

 

そのときに、ランキングのタグに対応したwordpressテーマがあると便利です。

 

ウィジェットで操作しやすいと便利

 

ウィジェットとは、wordpressの機能の一つでページの表示をカスタマイズできる設定です。

 

wordpressの表示の編集が、このウィジェットで操作しやすいテーマを選ぶと便利です。

 

パンくずリストで内部リンクを増やす

 

パンくずリストとは、今見ているページがサイトのどこにあるのかを表示したものです。

 

このパンくずリストが表示されるwordpressテーマを使うと、内部リンクが増えて検索エンジンに評価されやすいです。

 

FMテンプレート

 

そこで、今までに説明したような機能がそろっているアフィリエイトをしている人のためのwordpressテーマを私たちが開発しました。

 

それがFMテンプレートです。

 

アフィリエイトのプロが作ったテーマ

 

FMテンプレートは、アフィリエイトのプロである私たちが開発したwordpressテーマです。

 

アフィリエイトで2011年から収入を得ている私たちだからこそ、アフィリエイトをしている人のためのwordpressテーマが作れました。

 

シンプルでおしゃれなデザイン

 

FMテンプレートはデザインにもこだわりました。

 

シンプルでおしゃれなwordpressを初めから使っていただけるよう、豊富なデザインのパターンを用意しています。

 

FMテンプレートはこちら

 

デザインのバリエーションは108種類

 

FMテンプレートでは、デザインのバリエーションは全部で108種類用意しています。

 

この中からお好きなテーマを選んで使ってください。

 

女性でも男性でも、ユーザーにやさしい印象を与えるデザインが多いです。

 

2カラムも3カラムもある

 

カラムとはサイトの構造を示す言葉で、パソコンで見た場合に中央のエリアとは別に右や左に「サイドバー」というメニューが表示されています。

 

もし中央のエリアとサイドバーが一つある構造なら「2カラム」、中央のエリアの左右にサイドバーがあるのなら「3カラム」です。

 

FMテンプレートでは、右側のサイドバーがある2カラム、左側のサイドバーがある2カラム、左右にサイドバーがある3カラムとすべて用意しています。

 

手頃な価格

 

wordpressテーマの相場は2万円~5万円くらいです。

 

FMテンプレートはユーザーにとって手頃な価格であることにもこだわり、9,800円という価格を実現しました。

 

FMテンプレートはこちら

 

サポートもついている

 

アフィリエイトの初心者は、wordpressテーマを設置する作業でつまずくことがあります。

 

wordpressテーマだけでなく、設置に関するサポートが付いていると心強いので、FMテンプレートではサポートも完備しています。

 

マニュアルもついている

 

FMテンプレートには、wordpressを立ち上げるところからテーマをインストールするまでのマニュアルも用意しています。

 

PDFのマニュアルと動画のマニュアルがあるので、マニュアルを見ながらwordpressを立ち上げてテーマを入れる作業を進めてください。

 

FMテンプレートはこちら

 

設置を代行するサービスもついている

 

万が一、マニュアルを見てもwordpressの立ち上げやテーマのインストールができない人のために、別途の料金をいただきますがFMテンプレートでは設置を代行するサービスもつけています。

 

サーバーやドメインが取得できていれば、そのあとの作業は私たちにまかせていただくこともできるのです。

 

画像素材なども付いている

 

FMテンプレートではアフィリエイトに役に立つ画像素材も特典としてお付けしました。

 

wordpressテーマだけでなく、運営する中で役に立つ画像を用意しています。

 

もちろんレスポンシブデザイン

 

レスポンシブデザインとは、パソコンで見た場合にはパソコンに最適化された表示を、スマホで見た場合にはスマホに最適化された表示を自動的に行う機能です。

 

FMテンプレートはこのレスポンシブデザインに対応しているので、FMテンプレートでwordpressを作れば自動的にスマホやパソコンに最適化された表示に切り替わります。

 

背景をカスタムできる

 

wordpressの背景をカスタムできる機能がFMテンプレートにはあります。

 

サイトの背景はユーザーに潜在的な印象を与えるので、とても効果があります。

 

ヘッダーもカスタムできる

 

wordpressのヘッダー(一番上の画像)はサイトの顔です。

 

FMテンプレートでは、ヘッダーの画像もカスタマイズをできます。

 

そのためのヘッダーの画像も用意しています。

 

グローバルナビゲーションも自由に

 

FMテンプレートでは、グローバルナビゲーションのカスタマイズもできます。

 

グローバルナビゲーションとはヘッダーの付近にあるメニューですが、この編集方法もマニュアルに記載しています。

 

ファビコンも使える

 

ファビコンとは、インターネットブラウザーのタブに表示される画像のことです。

 

FMテンプレートでは、ファビコンも使えるのでブランド力のアップにも効果があります。

 

ウィジェットを使ったかんたんな操作

 

FMテンプレートでは、wordpressの操作に慣れていない初心者でも使えるようにウィジェットのスペースを豊富に用意しています。

 

ウィジェットを使うことで、感覚的なwordpressの編集ができます。

 

サイトマップの作り方の動画もある

 

FMテンプレートの動画のマニュアルの中には、サイトマップの作り方を解説したものもあります。

 

サイトマップはあると喜ばれるページですし、検索エンジンの対策にも効果があります。

 

ヘッダーの画像とトップページのリンク

 

実際に私がアフィリエイトを始めた頃、「あると良いな」と思った機能の1つに、「wordpressのヘッダーの画像をクリックしたりタップすると、サイトのトップページに飛ぶ」というものがありました。

 

そこでFMテンプレートでは、ヘッダーの画像をクリックするとトップページにアクセスできる機能が完備されています。

 

アイキャッチの画像を設定できる機能

 

アイキャッチとは、記事の上部や記事の一覧に配置されるサムネイル画像のことです。

 

このアイキャッチもFMテンプレートでは設定ができます。

 

アイキャッチがあるとサイトの見た目もかなり良くなるので、ぜひお使いください。

 

FMテンプレートについてはこちら

 

 

wordpressテーマだけでなくASPの準備も

wordpressテーマだけでなくASPの準備も

 

wordpressテーマを使ってサイトを立ち上げて満足してはいけません。

 

ASPの登録なども行い、実際のアフィリエイトの作業をしましょう。

 

ASPに登録したら、自分のサイトのジャンルにあった案件を探しましょう。

 

ASPの一覧はこちら

 

 

wordpressのランディングページのテーマ

ランディングページをwordpressで作ろう

 

ランディングページとは、広告やサイトから最初にアクセスするホームページのことです。

 

主に、商品の販売ページやメルマガやLINE@に登録させるページとすることが多いです。

 

カラフル(Colorful)

 

カラフル(Colorful)というランディングページのテンプレートは、wordpressで操作できるおすすめのテンプレートです。

 

弊社のコンサルティングを受けているクライアントもカラフルは使いやすいと言っています。

 

カラフル(Colorful)はこちら

 

 

スマホの時代にwordpressで注意すること

スマホの時代にwordpressで注意すること

 

この記事でも伝えているように、今はスマホで見づらいサイトは検索エンジンに評価されにくいです。

 

したがって、記事を書いたら必ずスマホでもチェックする習慣をつけてください。

 

表示速度のチェック

 

スマホでチェックするときに、「表示速度」もチェックしてください。

 

画像が重たすぎて表示が遅い場合には画像を減らすなどの工夫をしましょう。

 

表示速度が遅いと、検索エンジンに評価されにくいというデメリットもありますし、ユーザーもすぐにページを閉じてしまうことが多くなるので、表示速度もしっかりチェックしてください。

 

 

ブログを作るのに役に立つ本

ブログを作るのに役に立つ本

 

wordpressでブログやサイトを作ったら、当然そこにアクセスを集めてアフィリエイトなどで収入を上げなければ意味がありません。

 

ブログやアフィリエイトについておすすめの書籍はたくさんありますので、こちらの記事にまとめました。

 

 

wordpressでおすすめなプラグイン

wordpressでおすすめなプラグイン

 

プラグインとは、wordpressの機能の一つで、スマホのアプリのようなものです。

 

どんなプラグインをwordpressに入れるかで、あなたのwordpressの機能が変わります。

 

wordpressの便利なプラグインはこの記事にも書きました

 

SNSのシェアボタンを付ける

 

SNSのシェアボタンをwordpressに付けるためには、AddToAny Share Buttonsというプラグインを使います。

 

また、SNS Count Cacheというプラグインと合わせて使うと良いです。

 

All in One SEO Pack

 

All in One SEO Packというプラグインは、記事ごとのSEOの強化に役に立ちます。

 

今は、サイトのトップページが検索エンジンで上位表示されるよりも、1つずつの記事が上位表示されることが多いので、All in One SEO Packは使うと良いプラグインです。

 

 

弊社のクライアントからの報告

wordpressにアクセスを集める

 

弊社では、コンサルティングを提供しています。

 

そのクライアントたちからいただいたwordpressにアクセスが集まったやり方の一部を紹介します。

 

動画の挿入するとアクセスが増える

 

弊社のクライアントからよくもらう報告には「記事に動画を挿入したらアクセスが増えた」というものがあります。

 

YouTubeの動画はページに埋め込みができるものもあるので、動画を示したほうがわかりやすい内容の記事でしたら動画を埋め込むのも効果的でしょう。

 

 

最後に

 

この記事ではwordpressテーマの基本と選び方について解説しながら、アフィリエイトで稼ぎたい人のためのサイトを運営するコツを説明しました。

 

デザインは収入とはあまり関係がないので、こだわりすぎずにwordpressテーマを使ってサイトを立ち上げ、記事を書く作業を中心にがんばりましょう。

 

もっと具体的にアフィリエイトの稼ぎ方を学びたい人はこちら

 

 

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アフィリエイトですぐに収入を得るためにA8ネットの使い方を知ろう

アフィリエイトで使うA8ネットの使い方

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

A8ネットはアフィリエイトで必ず使うと言っても良いASPです。

 

セルフバック(自己アフィリエイト)などの機能も充実していてすぐに収入を得たい人にもおすすめのASPです。

 

そこでこの記事では、A8ネットのメリットや使い方を解説します。

 

 

アフィリエイトとは

アフィリエイトとは

 

アフィリエイトとは、個人でも収入を得られる人気の副業です。

 

ブログなどのインターネット上のメディアに広告を掲載し、その広告から商品の購入や申込みがあった時に報酬がもらえる広告業です。

 

パソコンやスマホでできる仕事のため、サラリーマンや主婦の方にも人気のある副業です。

 

アフィリエイトのやり方を学びたい人はこちら

 

 

A8ネットが優れているポイント

優れているポイント

 

A8ネットとは、国内で最大級の運営歴が長いとても有名なASPです。

 

アフィリエイトをするのなら、必ずと言って良いほど使いますので、ぜひ登録しておきましょう。

 

登録も無料でできますし、まだブログなどを持っていなくても登録ができるのでとても便利です。

 

A8ネットはこちら

 

国内で最大級のASP

 

A8ネットは国内で最大級のASPです。

 

アフィリエイトをしている人なら知らない人はいないでしょう。

 

案件もとても豊富で、実績に応じてランクアップし、特典なども受けられます。

 

無料で登録できるので、まずは登録しましょう。

 

A8ネットはこちら

 

運営歴が長く満足度の高いASP

 

私は2011年からアフィリエイトをしていますが、その頃すでにA8ネットはとても有名なASPでした。

 

運営歴が長く、とても満足度の高いASPです。

 

管理画面も使いやすくて、案件の検索もしやすいです。

 

豊富な広告の種類

 

A8ネットには、たくさんの案件が掲載されています。

 

A8ネットに登録すれば、世の中のたいていのジャンルはアフィリエイトができると言っても良いくらいです。

 

いわゆる物販の商品から、金融、ビジネス、スマホ向けのサービスまで、幅広い商品がアフィリエイトに使えます。

 

A8ネットで扱えるカテゴリー

 

では、具体的にA8ネットで扱えるカテゴリーをざっと紹介しましょう。

 

「総合通販」「健康」「美容」「グルメ・食品」「ファッション」「旅行」「金融・投資・保険」「不動産・引越」「仕事情報」「学び・資格」「暮らし」「Webサービス」「インターネット接続」「エンタメ」「ギフト」「スポーツ・趣味」「結婚・恋愛」など、本当に幅広いカテゴリーがあります。

 

A8ネットに登録すれば、ほとんどすべてのカテゴリーを網羅できます。

 

ブログがなくてもファンブログで登録

 

もしあなたがまだブログを持っていなくてもA8ネットに登録できます。

 

ブログがない場合には、ファンブログというA8ネットの運営会社(ファンコミュニケーションズ)が運営しているブログサービスに登録して、A8ネットのアカウントが作れます。

 

これなら、アフィリエイトの初心者でもすぐに始めることができますね。

 

広告の検索が分かりやすい

 

アフィリエイトをしたい広告をA8ネットで検索をするときも、使い方が分かりやすく簡単です。

 

報酬の条件、カテゴリー、その他の条件など、調べたい条件別に検索ができます。

 

自分のブログで紹介したい商品を探すときには、A8ネットの検索機能を使って検索をしてください。

 

報酬の画面がわかりやすい

 

A8ネットは報酬を確認する画面も分かりやすいです。

 

「詳細レポート」というものを見れば、月ごとの報酬の確認もすぐにできます。

 

ASPによっては報酬の確認画面がわかりにくいところもあるのですが、A8ネットの報酬の確認画面はとても見やすいです。

 

広告の申請・取り出しがわかりやすい

 

自分のブログで広告をしたい商品をA8ネットで見つけたら、「広告の提携申請」というものをします。

 

この提携申請もクリックだけでできるので、すごく簡単です。

 

また提携が承認された後の広告のリンクの取り出しなどの操作も使い方はとても簡単です。

 

Amazonや楽天の商品も紹介できる

 

A8ネットでは、Amazonや楽天の商品の紹介もできます。

 

ご存じのように、Amazonや楽天ではまさに買えないものがないくらい商品があるので、これでたいていの商品は紹介できます。

 

1件あたりの報酬の単価は低めですが、おすすめの商品があれば紹介しても良いでしょう。

 

セルフバック機能もある

 

セルフバックとは、自分自身で申し込んでキャッシュバックのように報酬をもらえる仕組みです。

 

お買い物をするときや、商品を購入してレビューしたいときには、このセルフバックの機能を使うと節約できます。

 

また口座開設やクレジットカードの発行など、支払いがないものをセルフバックすれば、簡単に報酬を稼げます。

 

サイトの登録も簡単

 

サイトを持っていない人は、A8ネットを運営するファンコミュニケーションズが提供している「ファンブログ」というものを使えばサイトとして登録できます。

 

また、複数サイトを持っている場合も、A8ネットの管理画面から簡単に登録できます。

 

審査などもないので、簡単に登録できるのは良いですね。

 

報酬は1,000円から現金での振り込み

 

アフィリエイトの報酬がいくらになったら振り込んでください、という設定ができます。

 

この金額の設定は1,000円からできるので、すぐに報酬が振り込まれることもあるでしょう。

 

設定の画面の使い方も簡単な操作で完了します。

 

たくさん紹介すればランクアップ

 

A8ネットでの実績に応じてランクがアップします。

 

上位のランクになれば、多くの特典があります。

 

通常のアフィリエイトの報酬よりも高い「特別な単価の希望」なども、上位のランクになれば使えます。

 

スマホ用の案件も増えている

 

オンラインゲームや電子書籍など、スマホ用の案件も増えています。

 

今はスマホでインターネットを使っている人がほとんどです。

 

スマホ用のサービスを紹介するのはおすすめの方法の1つです。

 

スマホでもアフィリエイトができる

 

今はスマホで何でもできます。

 

A8ネットはスマホからでも使い方が簡単なので、慣れてくればスマホでアフィリエイトをすることも可能です。

 

ブログもスマホから編集や投稿ができる時代なので、やがてはスマホだけで稼ぐこともできるでしょう。

 

A8の会員向けのセミナーなどもある

 

A8ネットに登録をしている人のためのセミナーやフェスティバルも開催されます。

 

これらを通して、ノウハウを学んだり、商品の情報を仕入れられます。

 

このような企画に積極的に参加すると、大きなチャンスをつかむことがあります。

 

 

A8ネットの無料登録の方法

 

それでは、A8ネットを使ってアフィリエイトをするために、A8ネットの登録の方法や各段階での使い方をご説明します。

 

普通のネットのサービスと同じような流れなので、難しいことはありません。

 

分からない人はこの記事を読めば、簡単に無料で登録ができます。

 

無料会員登録ボタンをクリック

 

まずはA8ネットにアクセスをします。

 

すると上のように会員登録のボタンがありますので、そちらをクリックします。

 

こちらのリンクからA8ネットにアクセスした場合は以下のようなボタンです。

 

メールアドレスを入力する

a8ネットのメールアドレス入力

 

上の図のようにメールアドレスを入力する画面が現れます。

 

A8ネットに登録するメールアドレスを入力して、「私はロボットではありません」にチェックを入れ、少し下にスクロールして規約を読んでチェックを入れ、「仮登録メールを送信する」をクリックします。

 

ASPに登録すると、案件の情報などをメールで教えてくれるので、できればASPに登録する専用のアドレスで登録すると良いでしょう。

 

メールにある「登録URL」をクリック

a8ネットから届くメール

 

仮登録をしたメールアドレス宛に、上のようなメールが届きます。

 

その中にある【登録用URL】というURLをクリックします。

 

メールはすぐに届きますが、7日以内に登録しないと登録URLが無効になるのですぐに登録をしましょう。

 

もしメールが見当たらない場合は迷惑メールフォルダーも確認しましょう。

 

基本情報を入力する

a8ネットの基本情報を入力して登録

 

すると、このような画面が開きますので、ご自分の情報を入力します。

 

ここに入力するログインIDやパスワードなどは必ずメモをしましょう。

 

あとでログインするときに必要です。

 

「登録したのにログインできない」という人のほとんどは、登録したログインIDやパスワードが間違っている(自分がちゃんとやっているつもりでも勘違いしている)ことが多いので、しっかりメモをしておきます。

 

サイトの情報を入力する

a8ネットはサイトがなくても登録できる

 

同じページを下にスクロールすると、次のステップとしてサイトの登録の画面に進むボタンがあります。

 

もしすでにブログやサイトを持っている場合は「サイトをお持ちの方」をクリックします。

 

サイトがない場合はA8ネットを運営してるファンコミュニケーションズが提供する「ファンブログ」に同時登録する流れになるので「サイトをお持ちで無い方」をクリックします。

 

銀行口座を入力する

a8ネットに銀行口座を入力する画面の使い方

 

サイトの登録ができたら、次に銀行口座の入力画面です。

 

まずは上部の「ゆうちょ銀行」か「その他の銀行」かを選んでください。

 

ここに入力した銀行にアフィリエイトの報酬が振り込まれます。

 

ビジネス用の銀行口座を用意しておくと良いです。

 

内容の確認

 

次の画面では、今まで入力した内容の確認をします。

 

内容に間違いがなければ、下までスクロールし「上記の内容で登録する」をクリックします。

 

どうですか?

 

登録の流れや各画面の使い方も簡単ですよね?

 

ログインの方法

a8ネットのログイン方法

 

次回からはA8ネットにアクセスし、上の図のように「メディア会員」の欄に、先ほど登録したログインIDとパスワードを入力してログインします。

 

ログインIDとパスワードは必ずメモをして保管してください。

 

スマホで見た場合は以下のとおりです。

a8ネットにスマホでログインする画面の使い方

 

 

アフィリエイトの広告を掲載するまで

アフィリエイトの初心者向けの解説

 

それでは、A8ネットにログインして、広告を掲載するまでの使い方を解説します。

 

先ほどの登録もそうですが、実際に操作しながら慣れるのがわかりやすいです。

 

触って壊れるものではないので、実際に使いながら覚えましょう。

 

A8ネットの広告を検索する使い方

a8ネットで案件を検索する画面の使い方

 

A8ネットから広告を検索するときには、上の図のようにA8ネットにログインした画面の上部にある「プログラム検索」から検索をします。

 

カテゴリーごとに調べることができたり、報酬の条件で検索することができたり、さまざまな使い方ができます。

 

まずはいろいろと調べてみて、自分が紹介したい広告を見つけましょう。

 

A8ネットで広告の提携申請をする方法

a8ネットで提携申請をする使い方

 

自分のブログやサイトで紹介したい広告が見つかったら、上のように「詳細を見る」をクリックし、成果条件などを表示させしっかり読みます。

 

案件によって、成果の発生条件や否認条件が違うので、しっかり読みましょう。

 

そして下にスクロールして広告を掲載するサイト(アピールサイト)を指定して「提携する」を選択すると、提携申請ができます。

 

これだけなので、使い方も簡単ですね。

 

検索の仕方によっては以下の場合もあります。

a8ネットで広告の提携申請をする使い方

 

A8ネットの広告リンクを作る使い方

a8ネットのリンク作成の使い方

 

A8ネットで提携申請をした広告で、承認されたものは「プログラム管理」→「参加中プログラム」で確認ができます。

 

ブログやサイトなどで紹介するときのリンクの取り出し方も、上の図のように「広告リンク」というボタンを押すだけです。

 

とても簡単な使い方なので、まずはやってみましょう。

 

A8ネットでAmazonや楽天の商品を扱う

a8ネットでAmazonや楽天の商品を検索する使い方

 

A8ネットでAmazonや楽天の商品を検索して、紹介できます。

 

上の図のように、A8ネットにログインして少し下にスクロールすると、Amazonや楽天のリンクが作れるボタンがあります。

 

スマホから見ている人はパソコン版に表示を切り替えて見てください。

 

広告をどこに貼り付ければ良いのか

 

広告はインターネット上のメディアなら、どこにでも使うことができます。

 

たとえば、ブログやサイトでバナー広告として貼り付ける場合には「広告リンク」をクリックして広告タイプを「バナー」にすればタグを取り出せます。

 

文中に掲載する場合にはテキスト広告を使います。

 

広告タイプを「メール」にすれば、メルマガやSNS上で発信できるリンクを取り出せます。

 

 

成果報酬が確定するまでの流れ

アフィリエイトをする人

 

アフィリエイトは、ブログなどに貼り付けた広告から商品を購入する人がいた時に報酬が発生します。

 

これが基本の考え方です。

 

しかし、案件により成果が発生する条件が微妙に異なっていたり、非承認になることがあります。

 

どんな時に成果報酬が確定するのか

 

先ほど図解したように、広告の提携申請をする時に、成果の条件をしっかり読んでおきましょう。

 

「購入時点で成果が発生」となっている場合や、「購入後に配送した時点」「購入後に利用があった場合」など、成果が確定する条件は案件によって違います。

 

また、成果が発生するまでのおおよその目安となる期間が書いてあることもあるので、しっかり詳細を読んでから提携申請をしましょう。

 

成果報酬が確定しない場合

 

購入後に注文がキャンセルされた場合など、後に成果が否認になることもあります。

 

この否認の条件も提携申請をするときに詳細に書かれているものも多いので、しっかり確認をしましょう。

 

あまりにも条件が悪い場合には案件を見直すこともありますが、すべての成果が確定するわけではないので非承認になってもあまり落ち込む必要はありません。

 

 

A8ネットを最大限に活用する使い方

a8ネットの使い方

 

A8ネットは運営歴が長く、アフィリエイトをする人にとって、とても便利な使い方ができる機能も多いです。

 

より大きな報酬を獲得するポイントや、すぐに収入を得るための使い方も覚えておきましょう。

 

基本をしっかりマスターすれば、アフィリエイトで稼ぐことは難しくありません。

 

アフィリエイトの詳しい稼ぎ方はこちら

 

報酬額1,000円以上を探そう

 

できれば、報酬額が1,000円以上の案件を扱いたいところです。

 

すべての案件をそうする必要はありませんが、まとまった金額が一度で決まる案件を扱うことは大切です。

 

報酬額が低い案件だけだと、どうしても大きな報酬につながらないので、1,000円以上の報酬の案件も探しましょう。

 

成果の条件を見よう

 

成果の発生の条件が厳しいものも中にはあります。

 

購入や申込みだけで報酬が発生するものもあれば、「来店されたら」「利用されたら」「取引されたら」「10万円以上の入金があったら」など、申込みにプラスして何か満たさないといけない条件が付いていることもあります。

 

もちろん、成果の条件が厳しいぶんだけ報酬額が高く設定されているものもあるので、自分のブログのアクセスや申込みの頻度の様子を見ながら、広告を掲載し続けるか取り換えるかなどの判断をしましょう。

 

セルフバックですぐに収入を得る

 

セルフバックとは、自分自身で申し込んでキャッシュバックのように報酬を還元してもらうやり方です。

 

「自己アフィリエイト」とも言います。

 

A8ネットにログインすると「セルフバック」というボタンがあるので、そちらからセルフバックが可能な案件を調べることができます。

 

中には銀行口座やクレジットカードのように発行にお金が掛からないけど報酬はもらえるものもあるので、使ってみると良いです。

 

自己アフィリエイトについてはこちらでも解説をしています。

 

 

アフィリエイトで稼ぐポイント

検索エンジンで稼ぐ

 

最後に、アフィリエイトで稼ぐポイントをまとめておきます。

 

アフィリエイトはコツを覚えればかなりの確率で稼ぐことができます。

 

ほとんどの人は、稼ぐ前にあきらめてしまうことが原因で収入にいたっていません。

 

アフィリエイトで大きな収入を得たい方はこちらの記事も読んでください

 

アフィリエイトの記事の書き方

 

何か商品を宣伝(アフィリエイト)するときの記事の書き方にはコツがあります。

 

いわゆる「セールスライティング」という考え方です。

 

顧客は商品の内容や機能に魅力を感じている場合よりも、その商品やサービスを使って得られる「メリットや価値」に魅力を感じて購入にいたることがほとんどです。

 

ですので、商品の内容や機能だけでなく、しっかりと「どんなメリットがあるのか」「どんな価値があるのか」を伝えた上で、内容や機能を説明します。

 

アフィリエイトのブログは継続的に

 

華やかに稼いだ人が注目されることがありますが、アフィリエイトはそれなりに地道な努力も必要です。

 

とくに初めのうちは、サイトやブログをコツコツと継続的に作ることが仕事です。

 

「面倒くさい」と思うかもしれませんが、それを乗り越えれば自動的に収入を得られます。

 

集客用の記事も作ろう

 

すべての記事で商品の紹介(アフィリエイト)をする必要はありません。

 

商品の紹介などはあまりせずに、検索するユーザーの知りたい情報を提供する「アクセスを集めるための記事」も大切です。

 

そのような記事からアクセスが集まれば、アフィリエイトの広告にもアクセスが増えて、大きな報酬が稼げます。

 

ブログのサイドバーに広告を貼ろう

 

サイドバーとは、ブログの横にあるメニューです。

 

サイドバーには、おすすめの記事の情報や、アフィリエイトのバナー広告を貼ると効果的です。

 

ブログにアクセスが集まれば、一定確率でサイドバーの広告もクリックされますので、サイドバーには特におすすめの商品の広告を貼ると良いでしょう。

 

高額な案件を1つは扱おう

 

さきほど少し説明しましたが、報酬の単価の低い案件しか扱っていないと、どうしても報酬の合計額が大きくなりません。

 

そこで、あなたのビジネスにおいて、高額な報酬がもらえる案件を最低1つは扱うと良いです。

 

クレジットカードや転職の案件などは、報酬の単価が高いので、そのような高額の案件を探すこともコツの一つです。

 

 

その他のASPの情報

稼げるASP

 

この記事では、A8ネットというASPを紹介しましたが、ASPは他にもたくさんあります。

 

A8ネットはカテゴリーの幅が広いですが、ASPによっては「スマホ用の広告が得意なASP」「他のASPでは扱っていない広告があるASP」などもありますので、ぜひさまざまなASPに登録してみましょう。

 

ほとんどのASPは無料で登録ができます。

 

ASPの一覧はこの記事を見てください。

こちらにもASPの情報を載せました。

 

 

最後に

 

この記事ではA8ネットの使い方と、アフィリエイトのコツをまとめました。

 

A8ネットはとても便利なASPです。

 

「迷ったらA8ネット」と思っても良いと思います。

 

ぜひ登録して使ってみましょう。

 

A8ネットはこちら

アフィリエイトの稼ぎ方はこちら

 

 

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アフィリエイトを自動化して稼ぐ仕組みを作る無料でもできる戦略

アフィリエイトを自動化して売上アップ

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アフィリエイトで稼ぐことを目指すなら、「できれば自動化して稼ぎたい」と思っている人も多いでしょう。

 

アフィリエイトを自動化することはある程度できます。

 

初めから完全に自動化はできませんが、仕組みを作ればある程度は放っておいても収益が発生します。

 

この記事では、アフィリエイトを自動化するための無料でできる方法やツールや仕組みづくりをご紹介します。

 

 

アフィリエイトを自動化して稼げるか

自動化の仕組み

 

アフィリエイトで稼ぎたいと思っている人は、パソコン一台で稼げればどれだけ自由な人生が手に入るのだろうと思っているでしょう。

 

実際、アフィリエイトはパソコンやスマホを使って、ネットだけで稼ぐことができます。

 

大切なことは、その「稼ぐ仕組み」を作れば、ある程度は自動化ができるということです。

 

たとえ、1日何もしていなくてもアフィリエイトの報酬が発生します。

 

自動化はある程度ならできる

 

初めから自動化することは不可能だと覚えておいてください。

 

というのも、自動化して稼ぐための仕組みは作る必要があるからです。

 

アフィリエイトで自動化して稼ぎたいです!と宣言しただけで自動的にお金が稼げるのなら、今すぐにすべての人がお金持ちです。

 

いきなりではなく、仕組みを作ればできるのです。

 

完全に放置して稼ぐことも一定期間ならできる

 

たとえば、アクセスが集まるブログを作ってしまえば、ある程度は放っておいてもアクセスが落ちることはありません。

 

そのブログでアフィリエイトの広告を掲載しておけば、放っておいても成果が出ます。

 

ただ、「一生放っておいても良いか」となると、そうはいきません。

 

たまに細かいメンテナンスをする必要はありますが、それでも働き続けるという感じにはなりません。

 

 

自動化したアフィリエイトの仕組み

アフィリエイトを自動化して自由な人生を手に入れる

 

では、アフィリエイトを自動化した仕組みとはどんなものでしょうか。

 

もっとも簡単なのは、ブログを立ち上げ、ブログにアフィリエイトの広告を掲載した上で、そのブログをアクセスの集まるブログに育てることです。

 

さらに、高い収益を自動化して稼ぎたいのなら、そのブログからメルマガの読者を集めましょう。

 

そして、メルマガに登録したら、ステップメールというメルマガを自動的に流す配信ができるようにしておくと、ブログもメルマガの配信もすべて自動化できるのです。

 

 

コンテンツSEOで無料で集客を自動化する

アフィリエイト

 

コンテンツSEOとは、簡単に言えば「人の役に立つ良い記事をたくさん作って、検索エンジンに正当に評価してもらうやり方」です。

 

コンテンツSEOは、長い間アクセスが安定します。

 

コンテンツSEOで成功すると、集客やアクセスアップを自動化できて、時間の自由がかなり効きます。

 

アフィリエイト報酬も月500万円以上稼げるようになるなど、コンテンツSEOの効果はとても高いです。

 

コンテンツSEOに関してはこちら

 

アクセスが集まるブログとは

 

アクセスが集まるブログとは、どんなブログなのでしょうか。

 

アクセスが集まるブログのポイントは、役に立つ情報がしっかり掲載されているということです。

 

たとえば、「日記」だとしても、その日記が検索してきたユーザーに役立つ内容であれば、検索結果で上位に表示されアクセスが集まりますし、逆に役に立たない普通の日記であれば検索エンジンが評価せず、アクセスも集まりづらくなります。

 

特に、記事を書くときには検索キーワードを意識して、そのキーワードで調べた人が何を知りたいのかを考えて記事を書くことがコツです。

 

サーバーとは

 

ブログを立ち上げるには、サーバーが必要です。

 

サーバーとは、パソコンのデータをインターネットで見られるようにするためのコンピューターです。

 

アフィリエイトの活動なら、レンタルサーバーで十分です。

 

月額1,000円~2,000円程度と、コストはほとんど掛からないので安心です。

 

レンタルサーバーはこちら

 

ドメインとは

 

ドメインとは、いわゆるURLに該当する文字列で、インターネットの住所みたいなものです。

 

つまり、「このURLにアクセスすると、サーバーのこのデータを見られる」という感じで、サーバーと連動して動かします。

 

ドメインも、年間1,000円~3,000円程度で用意できますので、あまり大きなコストはかかりません。

 

ドメインとサーバーを用意することで、あなたのオリジナルのブログが立ち上げられます。

 

ワードプレスとは

 

ワードプレスとは、世界でもっとも使われていると言われるブログサービスです。

 

サーバーとドメインを用意すれば、自分のサーバーにインストールできます。

 

今見ていただいている、このサイトもワードプレスで作っています。

 

ワードプレスは、いろいろなカスタマイズができるので、ホームページにもブログにもランディングページにも使えます。

 

テンプレートの意味

 

ワードプレスを自分のサーバーにインストールしたら、サイトの完成まであと一歩です。

 

サイトにテンプレートというものをインストールしましょう。

 

テンプレートとは、ひな形のことですが、サイトのデザインや構成上のSEO対策や機能などの基本的な骨組みが完成されたひな形のことです。

 

テンプレートをインストールすることで、見た目も構成も、プロ仕様のサイトをいきなり持つことができます。

 

弊社で開発したテンプレートがこちら

 

キーワードの考え方

 

記事を書く前には、必ず「キーワード」を考えましょう。

 

キーワードとは検索キーワードのことです。

 

つまり、自分が今から書こうとする記事は、どんな検索キーワードで検索したときにヒットする記事にしたいのか、ということです。

 

キーワードは、サイトのテーマに合わせて、関連するキーワードをたくさんピックアップして、その1つずつに対して記事を作りましょう。

 

キーワードのピックアップはこちらをお使いください

 

記事タイトルの考え方

 

記事のタイトルには、上位表示を狙っているキーワードを必ず入れましょう。

 

できれば記事のタイトルの先頭の方にキーワードが出てくると良いと言われています。

 

たとえば、「英語 翻訳 アプリ」というキーワードであれば「英語の翻訳に役立つアプリで今すぐ使えるおすすめを公開!」みたいな感じです。

 

また記事タイトルは大体32文字くらいまでが検索結果で表示されるので、32文字以内の記事タイトルにそろえると良いです。

 

記事の書き方

 

記事を書くときに、いきなり「こんにちは」から書いてしまうと、かなり煮詰まるでしょう。

 

記事を書くときには、まず構成から考えます。

 

そのために、すでに上位表示されているライバルサイトの見出し構成をチェックすると良いです。

 

そのキーワードに対して、どんな流れで何をまとめれば検索エンジンに評価されるのかを調べて、構成を決めてから書き始めましょう。

 

ライバルサイトの見出し構成をチェックするときも、こちらが役に立ちます。

 

 

検索エンジン対策

検索エンジン対策

 

ここまで読んでお分かりの方もいるように、アフィリエイトで稼ぐことを自動化したいのなら、検索エンジンに評価されるサイトを作ることがおすすめです。

 

検索エンジンに評価され、アクセスが自動的に集まるサイトがあれば、サイトからの売上も、メルマガやLINE@の読者の集客も自動化できるからです。

 

また、検索エンジン対策は、ほとんど無料でできます。

 

サーバードメインSEOツールなどの費用はかかるにしても、広告費などは完全に無料です。

 

 

集客を自動化するために必要な記事数

記事

 

コンテンツSEOで成功すれば、集客を自動化できます。

 

毎日、検索エンジンから1万以上のアクセスを集めることができます。

 

コンテンツSEOの良いところは、サーバーやドメイン、最低限のツールのほかには、コストがかからずほとんど無料で集客を自動化できるということです。

 

アフィリエイトを自動化するコンテンツSEOで成功するには、大体100記事~150記事が目安です。

 

コンテンツSEOについてはこちらに無料講座があります

 

 

SEOのほかの集客

SEO

 

SEOのほかにも、インターネットの集客の方法はあります。

 

それは、広告です。

 

広告は無料でできる方法ではありませんが、ランディングページと売上を出すステップメールが用意できれば利益を上げることができます。

 

利益を上げるランディングページとステップメールがあれば、広告を回すほどお金が増える仕組みを作れます。

 

 

ランディングページを作ってメルマガの読者を集める

売上の出るランディングページ

 

ランディングページ(LP)とは、ランディング=着陸に由来しています。

 

広告やサイトから最初に着陸するページのことをランディングページと言います。

 

よく見られる使い方は、なにか無料のプレゼントをあげるのでメールアドレスを登録してください、という趣旨のランディングページです。

 

こうすることで、購買意欲の高いメルマガ読者を獲得できるのです。

 

ランディングページのテンプレートはこちら

 

 

ステップメールでアフィリエイトを自動化

メールで売上

 

ステップメールとは、メルマガに登録した日から起算して配信内容とタイミングをあらかじめ設定して自動的にメルマガを配信する仕組みです。

 

ステップメールを使えば、ブログからメルマガに登録してくれた読者さんに、自動的にメルマガを配信できます。

 

もし、そのステップメールの中でアフィリエイトを行えば、メルマガアフィリエイトに関しても自動化できるのです。

 

ステップメールが使えるメルマガ配信スタンドと、文面を用意すればすぐにステップメールをあなたのビジネスに組み込めます。

 

メルマガ配信スタンドはこちら

 

アフィリエイトを自動化する仕組み

 

ステップメールでアフィリエイトをするときには、いきなり宣伝をしないようにしましょう。

 

メルマガに登録していきなり「買ってください」という内容のメールが届いたら、読者さんはあなたのメールを読むのをやめるか、メルマガを解除してしまいます。

 

ステップメールでは、せっかく配信の内容をあらかじめ設定しておけるので、何日間かかけて読者さんに商品の販売につながる教育をしましょう。

 

先に価値を感じてもらい、それから売るという流れを作ると、ステップメールからの成約率が高まります。

 

シナリオの作り方

 

ブログ記事と同じで、いきなりメール文面を考えるのではなく、まず全体の流れを作りましょう。

 

思いのほか考えていない人が多いのが、「最終的に何を売るか」です。

 

ステップメールの中で、最後は何をアフィリエイトするのかを先に決め、そこに向けてのシナリオを作っていきます。

 

たとえば、1週間のステップメールなら、1週間の流れを先に決め、1つずつのメールで伝えたいメッセージを一言でまとめていき、まず全体像を作ることから始めると、効果的なステップメールが作れます。

 

 

アフィリエイトの自動化に役立つ無料ツール

役立つ無料ツールを教えます

 

アフィリエイトの自動化に役立つ無料のツールもたくさんあります。

 

私がインターネットビジネスを始めた頃よりも、今はさらにインターネットが発展しているのでGoogleの公式の無料ツールなどもかなり機能が高くておすすめです。

 

さらにSNSなども無料で使える集客ツールとして考えられるので、ぜひ使いましょう。

 

ブログは無料ブログはあまりおすすめしませんが、ブログやメルマガを支えるアクセスアップのためのツールなどは無料でもかなり良いものがあります。

 

Search Console

 

Search Consoleは、検索クエリや検索順位を解析してくれるGoogleの公式のツールです。

 

Search Consoleに登録しておくと、何かサイトに問題があった場合にもSearch Consoleを通してGoogleが通知をしてくれます。

 

Search Consoleで、自分のサイトがどんなキーワードで何位にいるかを見てみましょう。

 

もし、11位~20位にいる記事があれば、その記事は少し強化してあげると検索結果で1ページ目に上がる可能性があります。

 

Search Consoleの登録方法はこちらの記事で説明しています

 

Google Analytics

 

Google Analyticsは、PV数やスマホやパソコンの閲覧者の割合、滞在時間や直帰率などが分かる、Google公式のアクセス解析のツールです。

 

こちらもSearch Consoleと合わせて入れておくと良いです。

 

Googleのアカウントがあれば、使えます。

 

最初のうちはあまりアクセスがありませんが、良い記事をしっかり作っていくとアクセスが伸びていく様子が分かります。

 

Google Analyticsの登録方法はこちら

 

アクセスアップをしてアフィリエイトで稼ぐ無料講座はこちら

 

ASP

 

ASPとは、アフィリエイト・サービス・プロバイダーの略で、簡単に言えば、アフィリエイトの案件や広告のタグを取り出すサービスであり、アフィリエイト報酬を振り込んでくれるサービスです。

 

アフィリエイトはASPに登録しないとできません。

 

ASPによっては、ブログが先にないと登録ができないところもあるので、ブログは先に立ち上げて少し記事を書いておくと良いでしょう。

 

ほとんどのASPは無料で登録できますので、登録しましょう。

 

ASPに関してはこちら

 

こちらの記事でもASPの一覧を書きました

 

Facebook

 

Facebookは日本でも2000万人以上が使っている巨大なSNSです。

 

いいね!やシェアといった機能があり、情報の拡散力があります。

 

Facebookで情報発信をすれば、ブログにアクセスを集めたり、メルマガやステップメール、LINE@の読者を集めるのに便利です。

 

登録は無料でできるので、使っておきたいツールです。

 

SNSのシェアボタンをワードプレスに設置するプラグインの情報はこちら

 

Twitter

 

Twitterは140文字以内の短い投稿(ツイート)で情報発信をするSNSです。

 

タイムリーな情報を発信するのがポイントでもあります。

 

Twitterも登録は無料でできます。

 

ブログの更新情報などをTwitterで発信して、アクセスを集めましょう。

 

お知らせだけでなく、少し役立つ発信なども行うとフォロワーが増えます。

 

SNSのシェアボタンをワードプレスに設置するプラグインの情報はこちら

 

YouTube

 

YouTubeはGoogleが提供している動画サービスです。

 

おそらく知らない人はいないでしょう。

 

YouTubeに、ブログやメルマガのテーマに合わせた動画をアップして、動画の説明欄からブログ記事やLPにアクセスをしてもらえば集客を自動化できます。

 

YouTubeも動画はコツコツと上げる必要がありますが、ピコ太郎などの例が分かりやすいように、何かの拍子に大量のユーザーが集まる可能性があるツールとしても考えられます。

 

 

記事の自動作成ツールは使えるのか

自動ツールで売上は上がるのか

 

アフィリエイトの仕事でもっとも大きい割合を占めるのは、記事の執筆です。

 

ブログ記事、ステップメールの内容、メルマガ記事、LINE@のメッセージなど、どんな方法でアフィリエイトを行うにせよ、記事を作る作業が関わります。

 

そこで、インターネット上では「記事の自動作成ツール」なども販売されています。

 

一見すると、記事の自動作成ツールはすごく便利そうですが、その前に覚えておいてほしいことがあるのでこの先を必ず読んでください。

 

オリジナルの記事には勝てない

 

結論から言って、自動作成ツールで作った記事は、オリジナルでがんばって書いた記事には勝てません。

 

その理由は2つあります。

 

1つ目は、そもそも検索エンジンもオリジナルの記事を評価するからです。

 

2つ目は、記事の質です。

 

記事の質が良いとうたっているツールもありますが、やはり自分で書いた記事ほどは効果を発揮しません。

 

記事のテーマやキーワードの発掘を自動化するツール

 

もし自動化するのであれば、記事を書く部分ではなく、記事のテーマやキーワードを発掘したりライバルサイトの調査をする作業をツールにまかせて自動化しましょう。

 

そうした調査に関する作業は、逆にツールのほうが正確な上に早いからです。

 

文章は、ツールに作らせてしまうと、どうしてもオリジナルの文章よりもクオリティも低く、ライバルと似た感じになってしまいますが、データを集める作業は人間よりもツールのほうが正確なデータを持ってきてくれるので、便利なのです。

 

インターネットと言えど、人がやる仕事なので、自動化する部分と手動でやった方が良い部分を間違えてはいけません。

 

キーワードの発掘やライバルサイトのチェックに役立つツールはこちら

 

 

アフィリエイトをほぼ無料で自動化して稼ぎたいなら

SEO

 

アフィリエイトをほとんど無料で、自動化したいのなら、SEOから始めると良いです。

 

サイトの運営は、月1万円以下のコストでできますし、広告費などは無料です。

 

アクセスが集まるサイトを作ることができれば、アフィリエイトの報酬を発生させることも、ステップメールやメルマガやLINE@の読者を集客することも、ほぼ無料で自動化できます。

 

サイトにアクセスが来るまで育てる期間や労力はある程度必要ですが、コストがほぼ無料に近い分、やる価値は大きいです。

 

SEOの手法を勉強したい人はこちらをお読みください

 

 

最後に

 

実は弊社も、インターネット上にたくさんの自動化の仕組みを作ってきました。

 

おかげで、たとえ何もしていなくても収益が発生するようになっています。

 

その中には無料でできている方法も、コストをかけている方法もあります。

 

あまり無料にこだわりすぎると自動化の仕組みは作れませんが、特にSEOなどは可能性が大きいやり方なので、できるだけ無料に近い形でアフィリエイトを自動化したいのであれば、SEOから学ぶことをおすすめします。

 

 

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キーワードスカウターSTとコンテンツスカウターZはどちらが良いか

どちらが良いか

 

こんにちは、株式会社フレンドマークの五十嵐です。

 

アクセスアップをするために、上位表示をしやすいキーワードを見つけることは欠かせない作業です。

 

アフィリエイトで狙い目のキーワードを見つけるためのツールとして「コンテンツスカウターZ」というものと、「キーワードスカウターST」があります。

 

この2つのツールは、とても良く似ていますが、機能や価格などに違いがあります。

 

この記事では2つのツールを比較しながら、あなたのアクセスアップのために最適な提案をします。

 

 

キーワードを探す大切さ

キーワード

 

アフィリエイトで稼ぐために、キーワードを探すことはもっとも大切な仕事の一つです。

 

記事を書くときに、その記事がどんなキーワードで検索したときに上位に表示されることを目指すのか考えてから記事を書くと良いです。

 

そうしたキーワードを意識してから記事を書くことで、検索ユーザーのためになる内容の記事ができます。

 

そういう役立つ記事を検索エンジンは評価するのです。

 

 

キーワードスカウターSTの魅力

キーワードスカウターSTでアクセスアップ

 

キーワードスカウターSTというツールを使えば、1クリックでライバルが不在の狙い目のキーワードを見つけることができます。

 

アフィリエイトで稼ぎたいと思っている人、アクセスアップをしたいと思っている人にとっては魅力的なツールです。

 

特に「ライバルが不在のキーワードを見つけられる」というのは魅力的です。

 

ライバルが強くないキーワードが見つかれば、そのキーワードは検索結果で上位が取りやすいからです。

 

 

ライバルが不在のキーワードを探し出す

ライバル不在

 

ライバルが多いキーワードは、それだけ上位表示を狙うのが難しい傾向です。

 

逆に、ライバルがあまりSEO(検索結果で上位を狙う対策)をしていないキーワードなら、しっかりと記事を書けばすんなり上位を取れる可能性が高いです。

 

でも、このライバルの競合の調査って、手動ではなかなかできません。

 

ツールを使ってデータを取れば、速く正確にライバルの弱いキーワードを見つけられます。

 

稼げるキーワードの条件

 

稼げるキーワードの条件は、まず検索数がある程度あることです。

 

検索数がゼロでは、せっかく記事を書いても検索してもらえないのでアクセスを集められません。

 

次に、ライバルサイトの数を考える必要があります。

 

ライバルサイトが多いと、その分だけ検索結果で上位を取るのは難しいです。

 

逆にライバルサイトが少なければ、記事をしっかり書くことで簡単に検索結果で上位表示ができます。

 

つまり、検索数がそこそこあって、ライバルサイトが少ないキーワードこそ、狙い目のキーワードなのです。

 

コンテンツスカウターSTは、そうした狙い目のキーワードを探すための便利なツールです。

 

 

キーワードスカウターSTの使い方

初心者でも使いやすい

 

キーワードスカウターSTは、パソコンとスマホの検索数などから狙い目のキーワードを発掘できます。

 

さらに、関連キーワードを大量に発掘してくれるので、コンテンツSEOを行う上でも役に立ちます。

 

コンテンツSEOとは、良い記事をたくさん書いて検索エンジンに評価をしてもらうやり方ですが、コンテンツSEOでは関連キーワードについてそれぞれ記事を書くことが効果的です。

 

関連キーワードって自分で調べると限界があるので、ツールにまかせることができたら本当にらくです。

 

キーワードスカウターSTはこちら

 

キーワードスカウターSTの操作

 

操作はとても簡単です。

 

たとえば「ゴルフ」というキーワードをツールに入力して、「キーワード拡張ピックアップ」というボタンをクリックすると、自動的に関連キーワードが大量に抽出できます。

 

そうして抽出をしたキーワードを、それぞれ解析してライバルの状態を調べることができるのです。

 

それぞれのキーワードの上位にいる10個のサイトのSEOの強さが自動的に分かるので、その中からライバルが弱いキーワードを狙って記事を書いていけば良いのです。

 

大量の関連キーワードを取得

 

実際に、このようなサイトを運営していて、関連キーワードをピックアップするのはかなり骨の折れる作業です。

 

ですが、キーワードスカウターSTを使えば、自動的に関連キーワードを並べてくれるのですごく便利です。

 

アフィリエイトでもっとも大切な作業は、記事を書くことです。

 

関連キーワードの抽出に時間を取られて、記事を書く時間がなくなるケースはよくありますが、それでは本末転倒なのでツールにまかせられるところはまかせてしまいましょう。

 

キーワードスカウターSTはこちら

 

キーワードごとのライバルの調査をする

 

キーワードスカウターSTなら、ライバルが少ないキーワードを見つけられます。

 

具体的にはサイトタイトルにキーワードが部分的に入っている(部分一致)数と、すべて入っている(完全一致)数を調べることができるので、この数を用いてライバルが少ないキーワードを見つけることができるのです。

 

部分一致と完全一致の数の差が大きいキーワードはかなり狙い目です。

 

次に、ライバルサイトの被リンクの平均や、上位10個のサイトにキーワードが入っている割合も調べられるので、こうした数値からライバルのSEOの強さも分かるのです。

 

URLの競合を測る

 

MOZのデータもキーワードスカウターSTで取れるので、ドメイン(URL)の競合の調査もできます。

 

MOZのデータはかなりマニアックなので、よく分からない場合はそこまで見る必要はありませんが、慣れてきたら見てみると良いでしょう。

 

簡単に言えば、手動では調べるのはかなり難しいデータも取れてしまうということです。

 

基本の解析機能だけでも、十分にライバルサイトのキーワードの割合や被リンクの状態を調べられるのですが、もっとマニアックな数字まで出せる機能としてMOZのデータが取れる機能があるのです。

 

狙い目のキーワードを探す

 

もっとも簡単な探し方は、まず関連キーワードを調べます。

 

次に、その中から複合キーワード(2語以上のキーワードで構成されたキーワード。たとえば「ゴルフ スコア」など)で、購買につながりそうなキーワードを選びます。

 

それらのキーワードをそれぞれ解析します。

 

解析結果で出てくる数字のうち、「intitle」と「allintitle」の数字の差を計算してください。

 

この数値の差が大きいキーワードはライバルが少なく、SEOがあまり強くないキーワードである可能性が高いので狙い目です。

 

複合キーワードを自動的に抽出

 

大量に抽出できる関連キーワードの中には、先程説明した複合キーワードも入っています。

 

特にサイトを作りたての頃は、複合キーワードは狙い目です。

 

複合キーワードは、キーワードがいくつか組み合わせてあるので、その分だけ特定のターゲットにしぼったキーワードなのです。

 

検索エンジンは、「検索ユーザーの検索の意図に答える記事を評価する」ので、複合キーワードから記事を書いていくと検索エンジンからの評価を受けやすいです。

 

allintitleとintitleとは

 

ここまでに説明したように、解析結果の中に「allintitle」と「intitle」というデータがあります。

 

allintitleとは、ライバルのサイトタイトルにキーワードが完全に入っている数のことです。

 

intitleとは、ライバルのサイトタイトルに、キーワードの一部が入っている数のことです。

 

この差が大きいと、サイトタイトルにキーワードの全部が入っていなくても検索結果でヒットする可能性が高いことを示しているので、そうしたキーワードは狙い目なのです。

 

 

トレンドキーワードの組み合わせ

パソコンでリサーチ

 

トレンドキーワードとは、一時的に検索数が急上昇するキーワードのことです。

 

たとえば、オリンピックのときには「オリンピック 結果」とか「オリンピック 水泳 選手」とか、そういったキーワードを調べる人が増えます。

 

ワールドカップのときには、「ワールドカップ 結果」とか「ワールドカップ 日本 選手」とか「ワールドカップ スタメン」とか、そういったキーワードの検索数が急上昇します。

 

このようなタイムリーなキーワードを狙うのがトレンドキーワードの考え方です。

 

トレンドキーワードを表示させる方法

 

トレンドキーワードについて書いた記事がヒットすると、1日で10万PV以上が来ることもあります。

 

キーワードスカウターSTなら、トレンドキーワードの狙い目も発掘できます。

 

これも実は、キーワードスカウターSTを立ち上げて、クリックの操作だけで調べることが可能です。

 

トレンドキーワードの関連キーワードまで調べられるので、トレンドキーワードを狙ったブログを作る「トレンドアフィリエイト」をする人にも役立ちます。

 

キーワードスカウターSTはこちら

 

 

コンテンツスカウターZとの比較

虫眼鏡で比較

 

キーワードスカウターSTとよく似たツールに、「コンテンツスカウターZ」があります。

 

弊社では、コンテンツスカウターZを使っています。

 

コンテンツスカウターZは月額制ですが、月額でたったの2,980円なので、それでSEOを行えば十分に元は取れます。

 

コンテンツスカウターZの方がリリースが最近というのもあって、精度が高いように感じます。

 

Macを使っている人や、精度の高いツールを使いたい人はコンテンツスカウターZがおすすめです。

 

コンテンツスカウターZについてはこちら

 

どちらが良いのか

 

同じCatch the Webグループから販売されている商品なので、どちらもとても良いツールです。

 

関連キーワードやライバルサイトのチェックができる点も非常に似ています。

 

キーワードスカウターSTの方が価格は安いですし、払いきりなのでコストはかかりません。

 

一方で、精度や機能はコンテンツスカウターZの方が高い印象で、Macでも使えます。

 

しっかりSEOをやるつもりなら、コンテンツスカウターZをおすすめします。

 

コンテンツスカウターZはこちら

 

 

キーワードスカウターSTを購入する前に

ネットで購入

 

キーワードスカウターSTは、この記事で紹介したようにとても良いツールです。

 

アフィリエイトをしている人にはとても役に立ちます。

 

関連キーワードを抜き出せることや、ライバルサイトのチェックができるのは、アフィリエイターにとっては必ず使うべき機能です。

 

ですが、事前に知っておいてほしいこともあります。

 

間違った考えを持ってツールを購入しても意味がありません。

 

どれも当たり前のことですが、ぜひ一度は読んでからご購入ください。

 

持っているだけではアクセスアップしない

 

ツールを買っただけで満足してはいけません。

 

キーワードスカウターSTを持っているだけでアクセスアップができるのではなく、キーワードを抜き出したら、それについてしっかりと記事を書きましょう。

 

関連キーワードを抜き出したり、ライバルサイトをチェックするのは、手動ではかなり難しいですし、不正確だし、時間もかなりかかります。

 

その手間や精度の低さを解決するツールが、キーワードスカウターSTです。

 

全部の機能を使うわけではない

 

上の緑のボタンを押すと、キーワードスカウターSTの詳細が見られますが、機能が多すぎて自分に使えるか不安という人もいるでしょう。

 

でも、全部の機能を使うわけではありません。

 

特にMOZの情報などは、知識がない人はあまり見なくても平気です。

 

最初のうちは、「トレンドキーワードの発掘」「関連キーワードの発掘」「allintitle」「intitle」のあたりを見るだけでも、十分です。

 

これらの機能に絞っても、手動で調べるよりもはるかに速く、正確なので、このツールを使う意味は十分にあります。

 

目的を考える

 

キーワードスカウターSTは、その名のとおり「キーワードの発掘」がメインのツールです。

 

もし、ライバルサイトの見出し構成など、内部の情報までデータが欲しい場合は、コンテンツスカウターZのほうが合っています。

 

キーワードだけで十分というのなら、キーワードスカウターSTで良いでしょう。

 

どのツールも目的や機能が違うので、ご自身がどこまで利用したい目的があるのかによって判断すると良いです。

 

動作は少し遅め

 

「動作が少し遅い」という評価がたまに見られます。

 

解析ツールとしては、かなりスムーズに動く印象ですが、そのような評価もあります。

 

データも問題なく取れますし、キーワードを発掘するという目的に関しては問題なく動いてくれます。

 

ちなみに、コンテンツスカウターZのほうが動作も軽い感じです。

 

動作が遅いとイライラしてしかたない人は、コンテンツスカウターZを使いましょう。

 

MacならコンテンツスカウターZ

 

キーワードスカウターSTはWindowsに対応したツールです。

 

Macでは動作しないようなので、Macの人はコンテンツスカウターZを使いましょう。

 

コンテンツスカウターZは、Macでも使えます。

 

ちなみに、キーワードスカウターSTの推奨のOSは「Windows10」「Windows8」です。

 

Windows7やWindowsXPでも動作するようです。

 

Windowsを使っている人なら、問題なく使えますが、購入前に以下のページを必ず読んでください。

詳細はこちらをお読みください。

 

 

キーワードスカウターSTの特典

スマホで特典を利用

 

キーワードスカウターSTには魅力的な特典も付いています。

 

まずは「月10万を稼ぐ具体的なジャンル」です。

 

3本立ての動画で解説を見ることができます。

 

次に「キーワードスカウターSTで狙い目のキーワードを見つけ出す方法」を解説した動画です。

 

この動画を見ると、キーワードスカウターSTを使って狙い目のキーワードを見つける具体的な方法が分かります。

 

さらに「稼ぐアフィリエイターが使っているブラウザー&厳選ツール&サイト集」です。

 

これはPDFのコンテンツです。

 

そして、「アフィリエイトマスター講座無料体験」という特典がついています。

 

これは本当に良い特典なので、ぜひ無料体験もしてください。

 

アフィリエイトの稼ぎ方を知りたい人はこちら

 

 

価格が安いキーワードスカウターST

価格が安いメリット

 

何より、キーワードスカウターSTは価格がとても安いです。

 

稼げる狙い目のキーワードが大量に発掘できるツールなのに、たったの4,980円で手に入ります。

 

安すぎ・・・という感じです。

 

これは手に入れない理由はないでしょう。

 

本当は19,800円で販売する予定だったらしいですが、それだとしても安いのに、さらに安くしてくれています。

 

Catch the Webグループは、いつも良い商品を、手にしやすい価格で提供してくれる企業なので、信頼もとても高いです。

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

キーワードスカウターSTは、アフィリエイターが狙い目のキーワードを見つけるための、とても便利なツールです。

 

より本格的にキーワードやライバルサイトの情報を集めるのなら、コンテンツスカウターZをおすすめします。

 

ただ、キーワードを集めるだけで十分!という方でWindowsを使っているのなら、キーワードスカウターSTもとても役に立ちます。

 

いずれにしても、キーワードのピックアップはツールにやらせたほうが効率も良いし、正確です。

 

アフィリエイターにとって、キーワードの発掘は本当に大切なので、ぜひキーワードスカウターSTか、コンテンツスカウターZをお使いください。

 

アフィリエイトの稼ぎ方を知りたい人はこちら

 

 

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